2026年1月11日、俳優の木村拓哉が、先日機内で高市早苗首相と遭遇したことを明かした(Instagramアカウント @takuya.kimura_tak のスクリーンショット)

高市総理と木村拓哉 機内で遭遇 高市氏の振る舞いが話題に

俳優・木村拓哉が、先日、機内で高市早苗首相と偶然遭遇したことを明かした。高市氏が自ら挨拶に訪れただけでなく、木村の写真集を大切に持っていると伝えたことに、本人は深く感動したという。

木村拓哉は1月11日放送のラジオ番組『木村拓哉 Flow』にて、機内で高市首相と乗り合わせた際のこぼれ話を語った。

木村の回想によると、今年の元日、新春特別番組の撮影のために明石家さんまと共に能登へ向かう機内での出来事だったという。空港で多くの警備員を目にし、「ああ、重要人物がいるのだな」と感じていた。

▶ 続きを読む
関連記事
高市首相は2日、自身の名を冠した暗号資産「SANAE TOKEN」が発行・取引されていることに対し、自身の公式Xにて注意喚起を行った
中国共産党の民族政策と新疆ウイグル自治区の人権状況を巡り、国際シンポジウム「中国の民族区域自治制度とウイグルジェノサイドの実態」が2月25日、国会内で開催された。日本ウイグル協会が主催し、各国の学者や人権団体関係者が登壇
世界中の注目を集める市川市動物園の子ザル「パンチ君」が、米ホワイトハウスのSNSにも登場。母親がわりのぬいぐるみは各国で在庫切れが続いている
国立科学博物館は、新潟県糸魚川市で採取された岩石から日本国内で初となる「ラピスラズリ」の産出を確認したと発表。これまで外国産に限定されていた青い宝石の歴史的な発見となった
オーストラリア首相への爆破予告という暴挙を通じ、神韻公演を妨害する中国共産党の狂気を暴く。五千年の伝統文化を復興し世界で支持される神韻と、それを恐れ弾圧を強める中共。善と悪の対比を鋭く描く必読の論評