百万人中国共産党脱退 日本でも4月24日応援デモ

【日本大紀元4月21日】4月24日、ニューヨーク、台湾、香港、オーストラリアなどを含め、世界各地で“中国共産党100万人脱党”応援デモが行われる。日本でも同時に登場。詳細案内は次の通り:

中国人の覚醒とも言える、その脱党運動の勢いを更に推進させ、平和と理性を持って中共の邪悪を終わらせ、中国共産党と一刻も早く決別し,平和、民主、自由の中国を実現するために、4月24日、100万人が中国共産党から脱退するという、この歴史の大潮流を推し進めるデモが世界各地で同時に行われます。日本の我々も決起し、中国人民の覚醒を大きな声を上げて応援していきましょう。どうぞ、皆様のご参加をお待ちしています(団体参加者募集中)。

▶ 続きを読む
関連記事
中国共産党(中共)党首・習近平がトランプの訪中延期に気を揉み続けるさなか、一つの知らせがエベレストを越えてネパ […]
経済規模でカリフォルニア州やニューヨーク州など米国トップクラスの州は中国との貿易拡大を優先し、中共の影響に迎合している結果、自州だけでなく米国全体が、世界で最も強力で危険な権威主義的影響にさらされている
イランによるホルムズ海峡封鎖に対し、米国がいかに主導権を奪還すべきかを論じる
北朝鮮が狙う「対衛星兵器」は単なる技術誇示ではない。国内を弾圧し国外を脅かす独裁体制の本質が、宇宙へと拡張された「新たな戦場」の序曲である
イランに対する軍事的成功は、ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領の拘束やシリアのアサド政権の打倒に続いて、ほどなくして起きたものであり、世界中の独裁者に対する警鐘をますます大きく鳴らしている。もし米国に敵対すれば、安全ではいられない。