【ポップアップバー「ヴーヴ・クリコ カーニバル」期間限定オープン】

陽気な音楽と大胆な遊び心あふれる会場で“VEUVE CLICQUOT CARNAVAL” オープニングパーティーを開催!

MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社(東京都千代田区神田神保町)は、幻想的なカーニバルをテーマにした期間限定のポップアップバー「ヴーヴ・クリコ カーニバル」 (期間:2017年6月2日(金)から11日(日)まで)の開催に先立ち、6月1日(木)にお披露目を兼ねたオープニングパーティーを開催いたしました。

六本木ヒルズ内の大屋根プラザに期間限定でオープンする「ヴーヴ・クリコ カーニバル」の会場を彩るのは、ヴーヴ・クリコ イエローラベルローズラベルを連想させるイエローとピンクのデコレーション。カーニバルの雰囲気を体感していただけるよう、サンバをモチーフにしたカラフルなヘッドピースやファー、鮮やかなカラーのフェザーファンを用意。招待されたセレブリティたちは、フォトプロップス代わりに身にまとい、記念撮影を楽しんでいました。また会場では、2012年からヴーヴ・クリコとパートナーシップを組んでいるフレンチの巨匠、ジョエル・ロブションとコラボレーションしたメニューが振る舞われました。

ヴーヴ・クリコのシャンパーニュと最高のマリアージュを奏でる特別なメニューに舌鼓を打つ優雅な時を、出席された吉川ひなのさんと高田一也さん、アンミカさん、 田丸麻紀さん、 浦浜アリサさん、 エリーローズさん、香川沙耶さんらが過ごしました。

 オープニングイベントの始まりとして、来場された皆様に向けてMHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社 ヴーヴ・クリコ コミュニケーションマネージャーの石原七菜子がスピーチ。「ヴーヴ・クリコはとてもツイストの効いた、エキサイティングなイベントが大好きなブランドです。夏を感じさせるこのイベントを、ぜひ楽しんでいってください!」と来場者を迎えました。

イベントには、各方面で活躍しているセレブリティーが会場へ数多く来場。まずモデルとして活躍されているエリーローズさんは、「最近フランスのカンヌに行っていたのですが、みんなローズラベルを好んでましたね。ランチにも、午後の打合せにも、友達と会う時にも。やはりローズラベルは、(パーティーだけでなく)日中どんなときでも合うなって思います。飲みやすいから、食事も邪魔にならず、美味しくなる。このカーニバルな雰囲気で、みなさんぜひ楽しんで、デイリーライフにシャンパーニュを取り入れて欲しいですね!」とヴーヴ・クリコ ローズラベルを嗜みながら、笑顔でコメントしてくれました。

昨年のヴーヴ・クリコ ハロウィンイベントではDJを務めた浦浜アリサさんは、「ヴーヴ・クリコのイベントは私、皆勤賞かな?(笑)それだけ好きだし、ヴーヴ・クリコの爽快感は夏にはぴったり。このイベントがくると、あー夏が来たな、風物詩だなと思います!正直、以前はシャンパーニュが苦手だったんです。でもヴーヴ・クリコに出会ってから、ラベルによって風味が違ったり、年代によって味がここまで違うことを知り、興味を持つようになりました。カーニバルは遊びゴコロがあって、フォトジェニック感満載のイベントになっていますね!ぜひ明日から皆さんにも、この素敵な場所でヴーヴ・クリコを体験してほしいです!」とヴーヴ・クリコへの熱い想いを語ってくれました。

次に香川沙耶さんにヴーヴ・クリコの好きなところを聞いてみると、「先日、ヴーヴ・クリコ主催のジョエル・ロブションのレストランでのイベントに招かれた時、本当にビックリして。シャンパーニュって、食事にこんなに合うんだって!とても食事が進むんです。」と少し興奮気味。また「この雰囲気にいるだけで、海外にいるみたいです。ヴーヴ・クリコを飲んで、この陽気なカーニバルの雰囲気に合わせて今日はちょっと踊っちゃう?みたいな気分になります。」と会場の雰囲気を気に入った様子でした。

田丸麻紀さんはインパクトのある白のドレスで登場。「ヴーヴ・クリコは、誰かに元気を与えたい時、友達を呼んで幸せを分かち合えたい、お祝い事をしたい時に飲みます。・・・気がつけばいつもそこにあるもの、というイメージです。ただヴーヴ・クリコは、いつも変わらない美味しさがありながらも、今回のイベントみたいに常に新しい体験をさせてくれます。私はカーニバルやお祭りがとてもとても大好きで!会場内にいてこの雰囲気味わうだけでもとても楽しい!ぜひ多くの方に会場で元気をもらっていただければと思います。」と楽しそうに語ってくれました。

最後に、カーニバルらしい黄色のドレスで旦那様と登場されたのはアンミカさん。毎年、“ヴーヴ・クリコ ナイト”というホームパーティーを開催されているとのことで、「色々な方を招いて、ヴーヴ・クリコだけを飲むんです。あとピンクとか、イエローとか毎回テーマカラーを決めます。テーマカラーに合わせたアイテムを身に着けて来場してもらい、ヴーヴ・クリコを味わう。すっごく楽しいんです!」とコメント。また今回のイベント名が「ヴーヴ・クリコ カーニバル」ということで「お祭り本当大好き!やっぱり血が騒ぐ。関西人ですから(笑)あと、ヴーヴ・クリコは昔から飲んでいたけれど、旦那様とすごく近しい関係になった際、デートで連れて来てくれたのが実はヴーヴ・クリコのイベントだったんです。だからヴーヴ・クリコのイベントは、いつも素敵な出会いが生まれそうなイメージがあるんです」と、素敵なエピソードを教えてくれました。

さらにステージでは、華麗な衣装の本場ブラジリアンダンサーによる情熱的なサンバダンスが披露され、ラテンの音楽に合わせて繰り広げられるダンスに会場の盛り上がりは一気に最高潮に。陽気な音楽と大胆な遊び心あふれる会場で、来場された人々は幻想的な“カーニバル“を楽しみました。

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【オープニング パーティ概要】

■ 正式名称:  『 VEUVE CLICQUOT CARNAVAL(ヴーヴ・クリコ カーニバル)』オープニングパーティ

■ 会   場:  六本木ヒルズ 大屋根プラザ

■ 日   時:  6/1(木) 19:00~21:30

■ 内   容:

・MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社 ヴーヴ・クリコ コミュニケーションマネージャー石原七菜子からご挨拶

・ ゲストのフォトコール

・サンバダンサー 4名によるパフォーマンス

・ヴーヴ・クリコ イエローラベル&ローズラベル、ジョエル・ロブションとのコラボレーションメニューの提供

 

【フォトコールの様子(抜粋)】

【イベントの様子】

【VEUVE CLICQUOT CARNAVAL 概要】

■名称:VEUVE CLICQUOT CARNAVAL

■日時: 2017年6月2日(金)~11日(日)

※平日 16:00 – 23:00  /  土日 12:00 – 23:00  /  最終日 12:00 – 21:00

※6月5日(月)のみ18:00 – 23:00 営業

■会場: 六本木ヒルズ・大屋根プラザ

■メニュー:

ヴーヴ・クリコ イエローラベル グラス1杯 1,200円 (1名様まで)

ヴーヴ・クリコ ローズラベル グラス1杯 1,500円 (1名様まで)

イエローラベルとローズラベル 各グラス1杯 2種類のアミューズとともに 3,500円 (1セット2名様まで)

イエローラベル ボトル1本 / ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブションのフードプレート 12,000円 (1セット4名様まで)

ローズラベル ボトル1本 / ラトリエ ドゥ ジョエル・ロブションのフードプレート 14,000円 (1セット4名様まで)

イベント詳細、チケット購入URL: http://veuveclicquot-carnaval.peatix.com/ ※大好評発売中!!

ヴーヴ・クリコ

1772年にフランスのシャンパーニュ地方で創業を開始したシャンパーニュ・メゾン、ヴーヴ・クリコは、2世紀以上に渡り「品質はただひとつ、最高級だけ」という信念に忠実に、ひたすら最高品質のシャンパーニュを追い求めてきました。

そのエレガントな味わいとともにヴーヴ・クリコを特徴づけるのが、イエローカラーに彩られた自由なスタイル。

軽やかに、遊び心をふんだんに。ヴーヴ・クリコは最先端の感性をまとった真のラグジュアリーで人々を魅了し続けている、大胆でスリリングなシャンパーニュです。

ヴーヴ・クリコ イエローラベル

ヴーヴ・クリコの味とスタイルを代表するシャンパーニュ、「ヴーヴ・クリコ イエローラベル」は、力強さと繊細さが完璧なバランスで調和しています。しっかりとした骨格を持つ豊かな味わいに、心地よい爽やかさとフルーティーなアロマが際立ちます。エレガンス、情熱、大胆さ。「ヴーヴ・クリコ イエローラベル」はワクワクするようなライフスタイルに欠かせないスパイスです。

ヴーヴ・クリコ ローズラベル

1818年、好奇心と先見の明を併せ持ったマダム・クリコは、世界で初めてロゼ・シャンパーニュのブレンドに成功しました。クラシックなメゾンスタイルのピノ・ノワール、エレガントなシャルドネ、そしてまろやかでフルーティーなピノ・ムニエをブレンド。そこに選り抜きの黒ブドウから抽出した豊かな赤色で色合いのリザーヴワインをブレンドします。フレッシュでありながら、すばらしく芳醇な味わいを持つ、フルーティーで魅惑的なシャンパーニュは気軽に楽しむことができ、エレガントなシーンに最適です。

ジョエル・ロブション

世界を代表するフレンチシェフ。

1945年フランス中部ポワティエ生まれ。31歳でフランス国家最優秀職人賞MOF受賞。1981年に「ジャマン」を独立開店。

現在、ヨーロッパからアジアまで世界11カ国で20以上の店舗を展開。レシピ本の執筆や商品開発の監修等、第一線で活動し、世界中の食通に愛され続けている。

 

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