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夜11時前に寝て 肌の黄金修復時間を解き放つ

中医学師の周宗寒氏は、夜遅くまで患者を診ることが多く、以前は夜更かしが習慣になっていました。仕事は夜10時まで続き、時には11時に帰宅することもあり、帰宅後はテレビを見ながら夜食を取り、リラックスするのが日課でした。

「お腹が出てきて、顔がむくみ、目の下にクマができ、まぶたも腫れていました」と、周氏は新唐人TVの番組『健康1+1』で語っています。

ある日、患者から「なぜ10歳も老けて見えるのですか」と聞かれたことをきっかけに、このまま夜更かしを続けてはいけないと気づいたそうです。

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