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pixabay
2021.04.07
電磁波の危険性
脳細胞に悪影響? 携帯電話を子供に近づけてはいけない理由

携帯電話の電磁波が干渉することより、電車は動く電子レンジと呼ばれています。日本脳科学医学博士の山嶋哲盛先生は、携帯を耳につけた状態で1時間話していても、電子レンジ...

A. 銚子外港(矢印が採集地点) B, C. ツイッターに投稿されたチョウシハマベダニの画像(根本 崇正氏 撮影)
2021.03.29
SNSのユーザ投稿写真から 教授が新種の海岸性ダニ類を発見 

銚子市で釣りをしていたアマチュアカメラマンのSNSの写真投稿をきっかけに、動物分類学者チームが、海岸性ダニ類の新種を発見した。学名はその場所にちなんで和名は「チョ...

2分で新型コロナウイルスを可視化する新規検査法を開発 (Jens Schlueter/Getty Images)
2021.03.17
2分で新型コロナウイルスを可視化する新規検査法を開発=琉球大学などの研究チーム

琉球大学と検査技術企業マイテックは、新型コロナウイルスを2分で可視化する新規検査法を共同開発した。リリースによると、患者検体を用いた臨床性能評価で、PCR法との陽...

(Photo credit should read CHRISTOPHE SIMON/AFP via Getty Images)
2021.03.16
自然農法と自給自足 いまそこにある危機と個人が選ぶ解決策 

コロナパンデミックが起こり、すでに一年が経過してしまった。テレビや新聞といった従来のマスメディアや、Facebook、YouTube、Twitter といった S...

Paul Arps/Flickr
2021.03.14
過去世で殺人を犯した男の子

世界には、自分が生まれてくる前の人生について語る子供たちがいます。今の人生は、過去とどのような繋がりがあるのでしょうか。これは、あるスリランカ人の男の子の話です。...

参考写真(Inauguración del Hospital Municipal de Chiconcuac)
2021.03.10
指定難病「潰瘍性大腸炎」の自己抗体発見 根治の可能性示す

京都大学大学院医学研究科・消化器内科らの研究グループは、指定難病である潰瘍性大腸炎の新たな自己抗体を発見した。研究発表によれば、根治的治療が存在せず長期間にわたる...

(Getty Images)
2021.03.07
写真で一言
『写真で一言』救出したクマと遊ぶクルド人男性

2年前の2018年3月4日、イラク北部のガラ山脈で動物の権利活動家によって個人の家から救出されたクマが解放されました。

(Getty Images)
2021.03.06
写真で一言
『写真で一言』眠っている生まれたばかりのホワイトタイガー

2021年1月、ニカラグアのマサヤにある国立動物園で、スノーという名前の生まれたばかりのホワイトタイガーが眠っています。

イメージ写真(Ina Hoekstra/Pixabay)
2021.03.05
<オピニオン>米国の記録的寒波、地球温暖化の脅威論にまた大きな打撃

2月に米国中部を襲った記録的な寒波は、「地球温暖化は人類の存続に対する脅威」だと言う政治家たちには都合が悪かった。

(Getty Images)
2021.03.05
写真で一言
『写真で一言』せまる山火事と逃げる馬

カリフォルニアで山火事に怯える馬。2018年11月。ロサンゼルスとヴェンチュラ郡では75,000戸の住民が避難した。

(Getty Images)
2021.03.03
写真で一言
『写真で一言』ラグビーの試合中に疾走する黒ねこ

NRL(ナショナル・ラグビー・リーグ)パンサーズ対シャークスの試合中に、黒猫がフィールドに登場。一目散にグランドを走り始めました!

(Getty Images)
2021.02.26
写真で一言
『写真で一言』寺院の儀式を主宰するため会場に向かう象

寺院の儀式を主宰するため、警備員に護衛されながら会場に向かうナドゥンガムワ・ラジャと呼ばれるインド生まれの象。

(Dan Kitwood/Getty Images)
2021.02.23
写真で一言
『写真で一言』33頭の元サーカスライオンが救出される

コロンビア議会がサーカスによる野生動物の使用を禁止する法案を可決した後、33頭の元サーカスライオンが救出され、2016年4月に南アフリカのヨハネスブルグにある私有...

(Kevin Frayer/Getty Images)
2021.02.23
写真で一言
調教師と絶滅危惧種のシベリアンタイガー

中国のシベリアンタイガーファームでの様子。

(Photo by MIGUEL MEDINA/AFP via Getty Images)
2021.02.23
写真で一言
人出の無いミラノ大聖堂広場に集まるハト

曇り空の下、人出の無いミラノ大聖堂広場に集まるハトたち。

岩手大学らの共同研究で、ネコのマタタビ反応の謎が解明した。参考写真(Dwight Sipler)
2021.02.22
ネコの「マタタビで酔っ払う」謎が解明! アレを防ぐための反応だった 岩手大ら共同研究

ネコがマタタビを嗅ぐと、まるで「酔っ払った」かのように、葉に体を擦り付けてごろごろ転がるのはとてもよく知られている。江戸時代からも「マタタビ踊り」として知られるほ...

Getty Images
2021.02.21
写真で一言
ヤギがウェールズの町を歩き回る

中共ウイルスによる封鎖で空っぽの通り。ヤギがウェールズの町を歩き回る。ヤギは通常、岩だらけの山に住む。

放射性物質は長期間に渡り土壌を汚染する。写真はシロイヌナズナ(Wikipedia Commons)
2021.02.18
土壌除染に植物利用 岩手大など「セシウム吸収タンパク質」を発見 世界初

岩手大学と他大学からなる研究チームは、セシウムを効率的に吸収する植物タンパク質を発見し、植物を用いて放射性セシウムで汚染された土壌を浄化する可能性を示した。同研究...

宇宙から見たアドリア海の様子(野口さんのツイッターより)
2021.02.17
国際宇宙ステーションから見た地球 野口さんが写真ツイート

国際宇宙ステーションに滞在中の宇宙飛行士・野口聡一さんは17日、宇宙からアドリア海を撮影した写真を自身のツイッター上に投稿した。

2020年8月4日にベイルートの港で発生した大規模な爆発は「人類が引き起こした爆発では史上最大級」との報告が発表された。写真は当時の爆発時の様子をベイルート港付近から撮影(ANWAR AMRO/AFP via Getty Images)
2021.02.05
8月のレバノン爆発、人類史上最大級 爆風は宇宙に到達=北海道大学など研究報告

レバノンのベイルート港で昨年8月4日に起きた大爆発は、核実験を除けば、人類が引き起こした爆発の規模としては歴史上最大級だという。発生した爆風は宇宙に到達した。オン...

(ESA/Hubble & NASA, W. Blair; acknowledgment: Leo Shatz, Inset: NASA via Getty Images)
2020.10.01
1万5000年前の人類も目撃した? はくちょう座の超新星爆発 宇宙に残る美しい痕跡

NASAのハッブル宇宙望遠鏡は、「ベールのような」リボンが信じられないほどの速度で宇宙空間を裂く息をのむような光景を捉えました。約1万5000年前に地球上の人類も...

(Mirko Grau/Shutterstock)
2020.09.11
新研究 ミツバチの毒が乳がん細胞を殺すことが明らかに

オーストラリアの研究チームがミツバチの毒液を使用した実験を行い、有力な結果が得られた。彼らが発見した毒液には、悪性の乳がん細胞の増殖を抑える効果があったのだ。

(Courtesy of ESO)
2020.09.01
鮮やかな青と紫と赤の雲に彩られた 「宇宙の蝶」

何千光年も離れた宇宙の彼方に、鮮やかな青と紫と赤の雲に彩られた「宇宙の蝶」が飛んでいます。今回の画像はこれまで見たことのないほど詳細な画像となっています。 蝶に...

ノアの考古学:大洪水についての古い記述がいくつも残されているが、本当に起きたことだろうか(photos.com)
2020.08.23
全世界に分布する洪水伝説 ノアの方舟と大洪水の謎に迫る

「ノアの生涯の600年目の第2の月の17日、その日に、巨大な大いなる水の源が、ことごとく張り裂け、天の水門が開かれた。そして、大雨は、40日40夜、地の上に降った...

(MARTIN BUREAU/AFP/Getty Images)
2020.08.23
アルパカの免疫システム 新型コロナウイルス治療に有効説が浮上

新型コロナウイルスの効果的な治療法開発に取り組むオーストラリアの医学者らは、思わぬものに目を向けている。アルパカだ。 ビクトリア州メルボルンにあるウォルター・ア...

(Courtesy of NASA/ESA/A. Simon/M.H. Wong/OPAL Team)
2020.08.03
NASAのハッブル宇宙望遠鏡がとらえた驚くべき土星の姿

NASAのハッブル宇宙望遠鏡は、土星の驚くべき写真をとらえました。 木曜日に発表されたNASAからの声明によると、ハッブル宇宙望遠鏡は土星が地球から約13億50...

新たに発見された惑星、「ケプラー62e」 と「ケプラー62f」のコンセプト画 提供元:ハーバード・スミソニアン天体物理学センター/日付なし (AP Photo/Harvard Smithsonian Center for Asrophysics)
2020.07.26
宇宙人は地球に来ていた? 地球外生命体が何百万年も前に銀河系を探索していた可能性が新研究で明らかに

銀河系に存在する宇宙人、もしくは地球外生命体が、私たちの知らない間に地球を訪れていた可能性があるという、驚きの新研究が発表されました。 かつて、イタリアの物理学...

地球と地球の1.06倍の大きさの太陽系外惑星である Kepler-1649cの比較(NASA/エイムズ研究センター/ダニエル・ラター)
2020.07.23
退役したNASAケプラー宇宙望遠鏡の古いデータから地球大の居住可能な惑星を発見

宇宙機関は4月15日、NASAのケプラー宇宙望遠鏡(2018年に退役)の観測データを再解析していた科学者チームが、居住可能領域を周回する地球大の太陽系外惑星を発見...

(Don Davis/NASA)
2020.07.19
恐竜絶滅の原因に新説 6600万年前の地球に何が起こったのか?

研究者達は、恐竜が絶滅した日に何が起こったかが分かる新たな証拠が見つかったと明らかにしました。 オースティンにあるテキサス大学地球物理学研究所(UTIG)の新し...

中絶を反対する抗議者
2020.06.20
妊娠中絶は母体に長期間の悪影響

最近発表された研究報告によると、中絶を経験した女性は、長期間にわたり心理的なダメージを受けるという。

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