我が子を縄でつなぐ「世界一安全な国」 大量失踪の裏に、中共の暗黙の了解あり
何を根拠にそう言うかは不明だが、中国当局は、自国を「世界一安全な国」と自慢している。
これに対し、SNS上には「子供を縄でつながないと安心できない、世界一安全な国」と題される動画が拡散されている。動画のなかで、すっかり腰の曲がった高齢の女性が、幼い子供の足に縄のようなものをつけ、病院へ向かって歩いている。
動画の字幕によると「この子の両親は他界した。祖父母が子供と生活している。病院にいく老人は、縄で子供(孫)をつないでいる」という。
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