画像(左)は2023年12月11日に死去した香港出身の女優キャシー・チャウ(周海媚)氏とその愛犬との写真(チャウ氏のが2014年にSNSに投稿)、画像(右)はライブ配信中に「愛犬の異変」について語るチャウ氏。 (大紀元合成)

「主人の死」を予知していたのか? 急逝した香港女優が生前語った愛犬の異変

今月11日に急逝した香港出身の著名女優キャシー・チャウ氏(周海媚、57歳)。彼女が生前出演した作品や配信していた動画が今、多く拡散されている。そのなかで、チャウ氏が生前に語っていた「愛犬の異変」が話題になっている。

チャウ氏は動画のなかで次のように語った。

「愛犬の具合が悪いみたい。うつ伏せになって、ぴくとも動かない。いくら話しかけても、とにかく不機嫌そうな感じ。目からは涙を流している。とても具合が悪そうな様子だった」

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