中国黒竜江省ハルビン市の空に現れた「異様な光景」、2024年7月29日。(SNSより)

「空飛ぶ竜か」夜空を蛇行する2本の光る物体=中国

29日、中国黒竜江省ハルビン市の空に現れた「異様な光景」が物議を醸している。

まるで生き物のような動きをする、夜空を自由自在に蛇行する2本の光、その間には光の塊も。

「あれは何だ?!誰か説明してくれ」と動画撮影者も驚きの様子。

▶ 続きを読む
関連記事
中国でデリバリー競争が激化。値引き合戦の末、業界全体で収益悪化
中国で外食控えが広がる。火鍋チェーン大手「海底撈」の利益14%減。大手ですら苦しい、過当競争の現実が浮き彫りに
中国で弱者の声を伝えてきた独立系メディアが封鎖。公式発表と食い違う情報の拡散を警戒か。今回もまた、問題そのものを解決するのではなく、問題を提起する人を消してフタをしている
エポック・タイムズ上級編集者で、番組『米国の思想リーダーズ』の司会であるヤン・エキレック氏が執筆した『受注に応じた殺人:中国の臓器収奪産業と米国最大の敵の実像』が米紙ニューヨーク・タイムズのハードカバー・ノンフィクション部門ベストセラーにランクインした
中国で4歳の息子が失踪して27年。犯人は身近な従業員。母は8千万円を費やし、家1軒まで差し出した。それでも見つからない。終わらない中国の子供の失踪問題