「遺体は儲かる」、しかし全ネット封殺話題に。
中国で横行する「遺体転売」ビジネス
「遺体転売……」と聞いても日本にいる私たちはピーンと来ないが、このゾッとする衝撃的事実は中国社会に大きな衝撃を与えており、いまや検閲対象の「敏感ワード」となっている。
事のきっかけは、ある北京の弁護士による「関与した企業を摘発した警察当局の資料」に基づいたSNSでの「告発」である。
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