顔を見れば一発で分かる中国版サンタ
今年も出た 中国版サンタは「清朝の悪役」 【動画あり】
今年のクリスマスイブ、中国・武漢に現れたサンタは、赤い服を着ていた。
だが近づいてみると、そこにあったのはドラマで何度も見た、あの悪役の顔。
見間違えるはずもない。清朝の悪役として刷り込まれてきた、鰲拜(オボイ)その人だった。
(武漢の商業施設に現れた中国版サンタ・鰲拜)
関連記事
中国共産党(中共)の習近平党首は、世界情勢を巡り米国のドナルド・トランプ大統領およびロシアのウラジーミル・プーチン大統領と同日にそれぞれ電話会談を行い、米国産農産物の購入を大幅に増やすと表明した
9日付の中共機関紙「解放軍報」では、軍内に残る腐敗問題がいまだ完全には一掃されていないと指摘したうえで腐敗の温床を根本から取り除く必要があると強調した。
27年前に1万人以上の法輪功学習者が北京・中南海で行った平和的な陳情について、当時、中共政権が武装部隊を密かに配置し、大規模な流血事件が起きる寸前だったことが判明した
中国で「当たり前にあった味」が街から消えている。約1年半でアヒルの首専門店4千店が閉店。景気悪化は、庶民の食卓から先に現れた
中国の病院が婦人科手術を生配信。下半身まで無修正で公開し、5万人が視聴。これが「医療」なのか