大紀元時報
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研究 動物(かわいい&感動) 自然 宇宙 ハイテク スピリチュアル
40歳までに、きちんとした目の健診を受けておきましょう(photos.com)
2017.07.17
酷使しないように
目にダメージを与える8の生活習慣

スマホやパソコンが欠かせない今、視力の低下に悩む若者が増えています。テレビやゲームなども、長時間見続けると眼精疲労、視力低下の原因になりますが、このほかにも、目の...

死後、ミイラ化した仏として寺院に祀られているロシアの僧侶。人々が服を着せて飾っている (HO/AFP/Getty Images)
2017.07.16
超常的
死後80年経っても滅びない肉体 ロシアの僧侶

仏教の世界には、厳しい修行を積み、自分をミイラ化する「即身仏」が存在する。死後数十年、あるいは数百年経っているのに身体が滅びず、生き仏として人々から祀られている。...

見ているだけでリラックスできちゃう。色合いも可愛い(スクリーンショット)
2017.07.15
食べるのがもったいない!
ゆるキャラふんわりシフォンケーキ 

ふんわり感たっぷりのシフォンケーキを食べると、なんとなく幸せな気分になります。特に可愛い動物の形になっていたりしたら皆でワイワイ、大人も子供も会話が弾みますね。...

ジョーンズさんを追いかけてカメラに抱き付こうとしたクォッカ(IG:cambojones2020/大紀元合成)
2017.07.14
自撮りに笑顔で写る人気者
「世界一幸せな動物」 クアッカワラビー

西オーストラリアのロットネスト島には、「世界一幸せな動物」と称されるクォッカワラビーがいます。愛嬌たっぷり、好奇心旺盛なクォッカはカンガルー科に分類される有袋類。...

ケイティさんが種から育てた巨大なキャベツ(スクリーンショット)
2017.07.14
アメリカ
巨大なキャベツを育てた9歳の小学生 全国100か所の菜園を持つ女性に成長

全米で100か所以上の菜園を経営するケイティ・スタグリアーノ(Katie Stagliano)さん(18)はサウスカロライナ州では有名だ。彼女の菜園「ケイティの作...

(Credit/Pinterest)
2017.07.13
幸せのシンボル
自然の中にも愛がいっぱい!元気になれそうなハートの形を集めてみた

相手に好意を伝えたいとき、感謝を示す時、あるいは誰かを応援したいとき…ついコメントの最後に入れたくなるハートのマーク。多種多様な絵文字に押され気味ですが、それでも...

背びれが欠け、片方の胸びれもないシャチ(スクリーンショット)
2017.07.12
逆境を乗り越えて
ハンディキャップを背負ったシャチ ハンティング・リーダーに変身

弱肉強食が徹底し、捕食できなくなったら取り残される動物の世界。しかし、中には仲間に助けられながら、大きく成長していく動物もいるようです。ハンディキャップを背負った...

トルコの古代都市で開催されたクラシックコンサートに、突如現れたレトリバー(スクリーンショット)
2017.07.11
予想外!
クラシックコンサートに迷い込んだレトリバー 笑いと拍手が送られた

トルコの美しさを誇る古代都市エフェソス(Ephesus)で行われたクラシックコンサートで微笑ましいハプニングが発生しました。観客が美しいクラシックのメロディーに陶...

絶食の状態を続けていても、身体はいたって健康なプララド・ジャニさん(GettyImages/Stringer)
2017.07.11
修行のたまもの!
80年近く飲まず食わず インド苦行者 医師らを仰天させる

人間は一生飲まず食わずで生きていけるのでしょうか? 87歳のインド苦行者プララド・ジャニ(Prahlad Jani)さんは70年以上、食べ物も飲み物も一切口にして...

拾ったばかりの時はフニャフニャで醜かったひな(スクリーンショット)
2017.07.07
みにくいアヒルの子みたい
美しいムクドリへ 割れた卵から生還したひな

みにくいアヒルの子が美しい白鳥へ―。スーザン・ヒックマン(Susan Hickman)さんが拾って育てたのは白鳥の子ではなく、フニャフニャしたムクドリのひなでした...

(株式会社 アキメディア)
2017.07.06
キッズ向けアニメ 
世界の子供たちに愛される「POCOYO(ぽこよ)」 BSにて放送開始

スペインとイギリスの共同制作で、2〜5歳の子ども向けCGIアニメ「POCOYO(ぽこよ)」が7月3日よりBS12トゥエルビにて放送を開始しました。2005年、スペ...

(Chevanon Photography/Pexels)
2017.07.06
すでに依存している人にも提言
それでも飲みますか? コーヒーの弊害5つのこと

初めて飲んだ時は苦かったはずなのに、いつのまにか虜になっているコーヒー。太らないとか、頭をすっきりさせるとか言われていますが、弊害について語られることはあまりあり...

コスト削減の新境地 南米LCC、全機で立ち席の導入を検討、参考イラスト(Capi Leyton)
2017.07.02
ユニークな発想
コスト削減の新境地 南米LCC、全機で立ち席の導入を検討

コロンビアの格安航空会社(LCC)であるビバコロンビア(Viva Colombia)は、乗客数を増加するため、保有全機で「立ち席」の導入を検討している。英紙テレグ...

知床五湖・一湖と知床硫黄山(野上浩史/大紀元)
2017.07.02
世界自然遺産 
日本最後の秘境 知床半島

北海道オホーツク海の南端に位置する知床半島。名前はアイヌ語のシレトク(地山の先)に由来し、知床硫黄山という火山が今も活動中です。ヒグマやエゾシカなどの野生動物をは...

ペンギンを口から離し、カメラマンに近づくアザラシ(スクリーンショット)
2017.07.01
獰猛だけど優しい面も
南極のアザラシがカメラマンに餌を運ぶ不思議な光景

ホッキョクグマやペンギンなど極地の海に生きる動物たちを撮影する写真家のポール・ニックレン(Paul Nicklen)さんは、2006年に南極の海であった出来事が忘...

自分でバスに乗り、ドッグランにお出かけするラブラドール・レトリバー。名前はエクリプス(eclipse)(スクリーンショット)
2017.06.30
名物のワンちゃん
バスに単独乗車するラブラドール 癒しの人気者=シアトル

米シアトル、クィーン・アン地区を走るD路線バスを使うと、単独で乗っている黒のラブラドール・レトリバーに出会えるかもしれません。名前は「エクリプス」、4歳のメス。こ...

2016年、米男性が偶然に発見した泳ぐフクロウ(スクリーンショット)
2017.06.28
これは立派なバタフライ
【動画】フクロウが泳ぐ? 珍しい映像

米ユタ州とアリゾナ州にまたがるコロラド川の途中にあるパウエル湖(Lake Powell)で、泳ぐフクロウが発見されました。2016年、ここを訪ねたデリック・ズック...

全身の羽が抜け落ちしてしまったレモンと、レモンに愛情を注ぐインディ(スクリーンショット/大紀元合成)
2017.06.27
ほのぼのして、ちょっとうらやましい
難病にかかったオウムカップル 外見が醜くなっても相思相愛

米フロリダ州ウェスト・パーム・ビーチに住む仲良しの2羽のオウム。「レモン(Lemon)」と「インディ(Indi)」と名付けられたこのオウムは、3年前から相思相愛の...

世界で最も危険な場所のひとつ。インド北部の道路(スクリーンショット)
2017.06.26
あまりにも危険な道路
ドライブする勇気がある? ガードレールのない崖みち

少しでも運転を誤れば、谷底へ真っ逆さま。見ているだけで震え上がるような危険な道を、笑顔で運転するインドの人たちには脱帽です。

重病の猫を優しくいたわる黒猫の「ナース猫」ラドメネサくん(KimfromNorway/Imgur)
2017.06.25
ポーランド
添い寝してくれる 癒しの「ナース猫」

ポーランドのビドゴシュチュ(Bydgoszcz)動物保護施設に「ナース猫」と呼ばれる黒猫がいます。名前はラドメネサ(Rademenesa)。彼の仕事はケガや病気で...

砂の上に美しい円盤のオブジェを作り上げるフグ(YouTubeスクリーンショット)
2017.06.22
【動画】じたばたするフグがキュート! 海の中の小さなアーティスト

全長20~40センチほどのフグ(Japanese Pufferfish)は、見た目の華やかさはなく、どちらかというと地味。しかし、実は並外れたアーティストなのです...

色も性格も最高の相性(Instagram/kayatheshepherd)
2017.06.20
インスタグラムから
こんな犬がいたら自慢したい! 陰と陽のジャーマン・シェパード

番犬や麻薬捜査の補助犬として知られ、少し怖いイメージもあるシェパード。しかし、性質は温和で愛情深く、オーナーに非常に忠実なのだそう。大型なので、住宅環境を考えると...

バーチャル・ファーマーズ・マーケット電子農作物取引アプリを試す人々(WFP)
2017.06.16
アフリカでは5億人以上が携帯電話サービスを利用
途上国の農家を支援 農作物取引アプリ=国連WFP

今やアフリカでは5億人以上の人が携帯電話サービスを利用しています。2020年にはその数は7億2,500万人にのぼるであろうと予想されています。サービスの普及に合わ...

(余小敏/大紀元)
2017.06.16
専門家のアドバイス
メガネのお手入れ 石けんの使用はタブー

「めがねレンズ」は私たちが想像する以上にデリケートなものです。身体の一部であるメガネを末永く良い状態で使うために、専門家が推奨する手入れの方法をご紹介しましょう。...

ドイツでは絶滅したと思われていたオオカミが150年ぶりに戻ってきた。ドイツのデルフェルデンにあるオオカミ公園でくつろぐオオカミ。(Morris MacMatzen/Getty Images)
2017.06.16
「絶滅」から200頭に増加
150年ぶり、ドイツに返ってきたオオカミ

19世紀にドイツで姿を消したオオカミが、近年、着実に個体数を増やしている。 ドイツの野生生物当局は、全国の野生で少なくとも200頭のオオカミの存在を記録。オオカミ...

ニュージーランドの海辺に広がる森の化石(スクリーンショット)
2017.06.15
ニュージーランド
1億7千万年の時を超え 驚きの「化石の森」

ニュージーランド南島の南端キュリオ・ベイ(Curio Bay)に残る貴重な化石の森。ジュラ紀の樹林がそのまま化石化し、海辺一帯に広がっています。干潮になると現れる...

2017.06.14
AIと未来
アウディCEOがジュネーブ国連会議で人工知能について講演

ドイツの高級車メーカー、アウディのシュタートラーCEO は7日、スイス・ジュネーブで開催された国連会議「第一回AI(人工知能)グローバルサミット」で講演を行った。...

ドローンによる水難救助の可能性を探る 公開実証実験が江の島で(一般社団法人災害対策建設協会JAPAN47)
2017.06.14
ハイテク駆使で救助
ドローンによる水難救助の可能性を探る 江の島で公開実証実験

本格的な海水浴シーズンを前に、ドローンによる水難救助の可能性を探る公開実証実験が27日、神奈川県の片瀬西浜で公開実証実験が行なわれる。主催は災害対策建設協会JAP...

古代インカ文明が残した笛。水と空気の作用によって動物の鳴き声を奏でる(スクリーンショット)
2017.06.14
癒される動画
鳥のさえずりも動物の遠吠えも…まるで森の中にいるよう 古代インカの笛

古代インカ帝国の文明が多く残るペルーのクスコ県。ここに、水と空気の流れを利用していろいろな動物の鳴き声を奏でる笛があります。目を閉じて音を聞いていると、まるで森の...

いやされる ふわふわクラゲの青い紅茶(株式会社Village Vanguard Webbed)
2017.06.12
不思議なティータイム
青い紅茶の海にうかぶフワフワくらげ 視覚と味覚でいやされる

ちょっと一息を入れたい時、視覚的にも楽しめる美味しい紅茶はいかが? クラゲが青い海を泳いでいる光景を目の前に再現させることができる、クラゲのティーバッグがついに...

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