7・20大集会、法輪功迫害終結よびかける

2007年07月21日 17時33分
 【大紀元日本7月21日】7月19日午後、ワシントンDCで世界各地から集まった法輪功学習者が中国共産党(中共)の解体と8年に及ぶ学習者への迫害終結を呼びかけた。多くの米国国会議員、非政府組織官員、人権弁護士および被害者が集会において発言、中共に対し8年間続いている法輪功学習者への迫害を速やかに終結することを要求した。

 大紀元時報、新唐人TV局、希望之声、動画メディアサイトyoumaker(www.youmaker.com)は海外及び中国大陸人民に向け、今回の公共集会の様子をすべて生放送した。
臓器狩りに反対する医師の会スポークスマンのトールセン・トレイ氏


インド外交政策委員会のヴェド・プラタップ・ヴァイディック氏


国際基督教団結組織CSI代表ロダリク氏


集会で発言するカリフォルニア州共和党連邦衆議員ローラバーカー氏


集団で煉功


集会の会場



 (ワシントンDC記者・季媛/麗莎/常磊)
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