高市総裁誕生と中国の動揺【THE PARADOX 真実への扉】

日本初の女性首相候補・高市早苗氏の登場が、中国の地政学的均衡を揺るがす背景と影響を探る
2025/10/10 金丸真弥

臓器収奪用の赤ちゃん 【THE PARADOX 真実への扉】

中国共産党による乳幼児臓器収奪の実態を追う衝撃ドキュメント。国家と軍が主導する反人類犯罪の全貌に迫る。
2025/10/09 金丸真弥

中国ネット 粛清の嵐【THE PARADOX 真実への扉】

中国共産党当局が主導する「清朗」運動の下、中国のネット空間では前例のない粛清が進行中。著名インフルエンサーの大量凍結が示す「恐怖の反撃戦」の真の狙いを読み解く。
2025/10/07 金丸真弥

芸能界連続不審死の理由 【THE PARADOX 真実への扉】

中国芸能界で続発する不審死。その背後には天娯伝媒と巨大利権、そして中共高官の影が潜む。衝撃のリークで闇の構造が明らかに。
2025/10/05 金丸真弥

中国経済 1999年へ後退【THE PARADOX 真実への扉】

中国経済は「1999年へ後退している」。中間層を襲う不動産凍結、デフレ、高失業率。日本のバブル崩壊時より困難なデット・デフレ・スパイラルの闇を分析。
2025/09/30 金丸真弥

人気俳優怪死の裏側 芸能界とマネロンの闇 【THE PARADOX 真実への扉】

俳優・于朦朧の怪死と戸晨風の全プラットフォーム禁止。この二つの事件の裏に、芸能界のマネーロンダリングと貧富の格差という、中国社会の最大タブーが隠されていた。
2025/09/28 金丸真弥

中国臓器ビジネスの闇とアステラス社員有罪判決 【THE PARADOX 真実への扉】

アステラス製薬社員の中国拘束事件。これは単なるスパイ疑惑ではない。日本企業が直面するリスクの裏に、国際社会が告発する「闇の臓器ビジネス」の影が。日本も無関係ではない、この見過ごされてきた倫理的矛盾に迫る。
2025/09/25 金丸真弥

中国共産党が祝う チャーリー・カーク暗殺 【THE PARADOX 真実への扉】

見えない力が世界を揺さぶる。ネパール政変、英国デモ、米チャーリー・カーク氏暗殺を結ぶ中国共産党の影を追う。
2025/09/22 金丸真弥

高市早苗氏 外国資本の土地買収規制へ「GATS離脱」も示唆 相互主義の原則で公正な対応を

自民党総裁選への出馬を表明した高市早苗氏が、外国人による土地買収問題について言及。その規制を妨げるGATS協定からの一時的な離脱も視野に入れ、相互主義に基づいた公正な対応の必要性を訴えた。
2025/09/20 大道修, 金丸真弥

大手メディアが語っていない旧統一教会のこと全て語ります。ゲスト:統一教会に潜入したキリスト教牧師・中川晴久氏

大手メディアが触れない旧統一教会の実態を徹底的に語ります。 特別ゲストは統一教会に潜入取材したキリスト教牧師・中川晴久氏。内部で見た真実、組織の実態、日本社会への影響、隠された真相など、メディアが報じない核心に迫ります。
2025/09/18 大道修, 金丸真弥

何かの予言が当たるとき 勇気を忘れてはいけない ゲスト:砂川竜一(つきしろキリスト教会牧師)第4話(全4話)【日本の思想リーダーズ】

クリスチャンチームだった円谷プロダクションのウルトラマンシリーズに込められた「未来の日本を背負う使命を負った昭和の子供達」への思いとは。
2025/09/14 金丸真弥

沖縄有事は世界有事 世界を救う日本 ゲスト:砂川竜一(つきしろキリスト教会牧師)第3話(全4話)【日本の思想リーダーズ】

対中国共産党の最前線「沖縄」。沖縄を守らなければ日本が、世界が危うくなる。聖書に込められたストーリーには、日本が立ち上がると書かれているという。
2025/09/13 金丸真弥

ギャンブル大国・児童失踪 日本を支配する中共の影 ゲスト:砂川竜一(つきしろキリスト教会牧師)第2話(全4話)| 【日本の思想リーダー】

日本を覆う黒い影。反日勢力に操られる日本。世界に類を見ないギャンブル大国日本。そして児童失踪がタブーとされる日本の現状。見え隠れするのは中国共産党の黒い影。
2025/09/12 金丸真弥

人生の意味を探し どん底で許すことを知る ゲスト:砂川竜一(つきしろキリスト教会牧師)第1話(全4話)【日本の思想リーダーズ】

時代の波が沖縄で生まれた少年を容赦なく翻弄する。希望を失い、生きる意味も分からないどん底で、意図せず掴んだ希望。絶望の淵の真っ暗闇で掴み取ったものこそ、覚醒する人生のきっかけとなるものだった。
2025/09/11 金丸真弥

衝撃のデータ! 60代老衰死急増の謎/習近平・ プーチンが語る「生命の値段」/次期首相への訴え/中国共産党の宗教弾圧を正当化? 韓国で非公開シンポジウム

9月10日大紀元ライブは60代老衰死増加、習とプーチン臓器移植発言、次期首相への訴え! 首相官邸前取材、中国共産党による宗教弾圧の最新動向を解説。
2025/09/11 大道修, 金丸真弥

自民党は理念を失ったのか? 共産主義との闘いの行方(ゲスト 長尾たかし元衆議院議員)

自民党・長尾たかし元議員が語る対中政策の課題。経済界の圧力や自民党結党理念、スパイ防止法不在を問う。
2025/08/22 金丸真弥

靖国神社参拝 歴史認識と国会議員の思い

終戦から80年。靖国神社には戦没者を悼む国会議員が姿を見せ、それぞれの立場や歴史認識が交錯した。当日の参拝を巡る国内外の反応や議員の思いをリポート。
2025/08/15 大道修, 金丸真弥

【全容公開】 前代未聞5500億ドル投資の日米戦略的貿易・投資協定を実現

前例のない5500億ドル規模の日本から米国への投資を柱に、市場アクセス拡大や新関税枠組みを含む日米戦略的貿易・投資協定のファクトシート全文を公開。
2025/07/25 金丸真弥

参政党が参院選で歴史的躍進 「日本人ファースト」と「反グローバリズム」が支持拡大の原動力に

2025年参院選で参政党は計14議席を獲得し、法案提出権も確保。「日本人ファースト」「反グローバリズム」など独自色で存在感を急拡大した要因を詳しく解説する。
2025/07/21 金丸真弥

対中強硬派・平野雨龍氏 参院選最終日に新宿南口で最後の訴え

2025年参院選の最終日、無所属の平野雨龍氏が新宿駅南口で有権者に最後のメッセージを届けた。対中国政策を前面に掲げ、強い支持を集めた現場の様子を伝える。
2025/07/19 金丸真弥

ベッセント米財務長官「必ずいい合意できる」 石破首相と会談

石破茂首相は米ベッセント財務長官と会談し、関税問題など経済面の課題を協議。安全保障など幅広い分野で日米協力を強化する姿勢を双方が確認した。
2025/07/19 金丸真弥

アステラス製薬の日本人社員に懲役3年6月 中国でスパイ罪の有罪判決 アステラス社「健康安全確保をサポート」

中国の裁判所は、スパイ罪に問われたアステラス製薬の日本人社員に懲役3年6月の実刑判決を言い渡した。日本政府は早期解放を求めている。アステラス社は取材に対し「社員の健康安全を確保するために出来る限りのサポートをしている」と述べた。
2025/07/16 金丸真弥

東京海上日動 自動車保険料を10月から平均8.5%値上げ 修理費や事故増で

東京海上日動が2025年10月から自動車保険料を平均8.5%値上げ。修理費や事故増加が背景にあるという。今後の業界動向にも注目が集まる。
2025/07/03 金丸真弥

鹿児島・十島村で一日に二度の震度5弱 活発化する地震活動と住民の不安

鹿児島県十島村で一日に二度の震度5弱の地震が発生。気象庁は地震活動の活発化に注意を呼びかけており、住民にも不安が広がっている。
2025/07/02 金丸真弥

フェンタニル原料の疑わしい取引 厚労省が事業者に報告徹底を要請

厚生労働省は、フェンタニル原料の不正流通防止のため、事業者に疑わしい取引の報告を求める内容の通知を全国の自治体に出した。監視体制を強化する。
2025/07/02 金丸真弥

日本製鉄 米USスチールの完全子会社化を発表 歴史的パートナーシップ成立

日本製鉄がUSスチールを完全子会社化し、米政府の関与のもと新たな国際的潮流を背景に歴史的パートナーシップが成立した。
2025/06/19 金丸真弥

釧路市 太陽光発電施設の規制強化へ タンチョウなど「特定保全種」指定方針

北海道釧路市は、釧路湿原周辺で急増する太陽光発電施設の建設を規制するため、国の天然記念物であるタンチョウなどを「特定保全種」に指定する方針を明らかにした。
2025/06/19 金丸真弥

厚労省の臓器移植体制強化と国際的課題「中国との医療提携リスク」

厚生労働省は臓器移植コーディネーターの認定制度導入で現場体制を強化。臓器移植の体制作りを進める日本は、中国との医療提携に潜む人権リスクに十分注意が必要だ。
2025/06/13 金丸真弥

釧路市「ノーモア メガソーラー宣言」 全国から反響 「自然と調和しない太陽光発電は望まない」

釧路市が太陽光発電施設の設置規制を目指し「ノーモア メガソーラー宣言」を発表。自然環境保護と再生可能エネルギー推進の調和を目指し条例化に取り組む。市には全国から称賛の声が届いている。
2025/06/12 金丸真弥

米国下院が可決した「2025年 臓器収奪阻止法案」の全文

米国下院は2025年臓器収奪阻止法を可決した。米国の政策として、本法は強制的な臓器摘出や臓器収奪を目的とする国際的な人身取引の撲滅を明確に位置付けている。中国共産党を含む関与者に責任を問う。
2025/06/03 金丸真弥