大紀元時報

北朝鮮の飛翔体は弾道ミサイル、約250キロ飛行=韓国軍

2019年07月31日 10時48分
7月31日、韓国軍合同参謀本部は、北朝鮮が早朝に発射した飛翔体は弾道ミサイルで、約250キロ飛行したと明らかにした。提供写真(2019年 ロイター/KCNA)
7月31日、韓国軍合同参謀本部は、北朝鮮が早朝に発射した飛翔体は弾道ミサイルで、約250キロ飛行したと明らかにした。提供写真(2019年 ロイター/KCNA)

[ソウル 31日 ロイター] - 韓国軍合同参謀本部は、北朝鮮が31日早朝に発射した飛翔体は弾道ミサイルで、約250キロ飛行したと明らかにした。

聯合ニュースによると、韓国の鄭景斗国防相はこの日発射された飛翔体について、以前と異なるタイプとの見方を示した。

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