大紀元時報
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ウイルス
韓国の啓明大学国際学部・李志熔(イ・ジヨン)教授(新唐人TV)
2020.10.19
中国、日本と韓国の名を借りた「ウイルス研究所」韓国に設立?=報道

中国は、韓国の民間の非政府組織の名を借りて「韓中日ウイルスワクチン研究センター」を設立するため、多額の資金を投入していると報じられた。韓国の国際外交専門家は、同研...

『フランス革命の省察』など、保守主義のバイブル本が撤去される(スクリーンショット)
2020.08.19
江西省、保守主義の代表書籍を撤去『フランス革命の省察』など

中国当局は飲食番組「大食い王」を封殺した後、江西省出版社は最近、《法国大革命反思录》(フランス革命の反省録)などを含む、「西方保守主义经典译丛」(西洋保守主義経典...

ポンペオ国務長官は2020年5月7日、ラジオ番組で「今や世界中の人々が、この独裁政権が私たちとは違っていることに気づいたと思います」と発言(Andreas Gora – Pool /Getty Images)
2020.05.11
ポンペオ国務長官、パンデミックで世界が 中国共産主義の脅威に「目を覚ます」

マイク・ポンペオ米国務長官は5月7日、このパンデミックによって、中国の共産政権がもたらす脅威に世界が警戒するようになったと述べた。

過去十数年の歴史を振り返れば、中国共産党は実にさまざまな手段で国連に対して浸透工作を行ってきた(GettyImages)
2020.05.08
中国共産党に浸透された国連、コロナ禍でその深刻さ明らかに

中国共産党政権の無作為と隠ぺいにより、中国共産党ウイルスが全世界に拡散し、貴重な人命が失われた。にもかかわらず、防疫を担当する世界保健機関(WHO)のテドロス事務...

内モンゴルの農業従事者、参考写真(Betsy Joles/ Getty Images)
2020.04.23
内モンゴル、中共ウイルスとペストが流行=内部文書

中国の内モンゴル地域の政府内部文書によれば、地元当局が中共ウイルス(新型コロナウイルス)の流行の規模を過小評価していることがわかった。

Pixabay
2020.04.21
【漢方の世界】鼻水―身体のシグナルを送る

今回のテーマは、鼻水。鼻水は「汚い」というイメージを持つ人も多いが、実は人体にとって非常に重要な働きをしている。例えば、汚染された空気や細菌・ウイルスに遭うと鼻水...

検査キットを使用するフランスの医療従事者、4月3日撮影(GettyImages)
2020.04.18
回復しても免疫つく保証ない、抗体検査は過度に期待できない=米科学者

中共ウイルス(新型コロナウイルス、COVID-19)の抗体を検出できる血液検査が、米国のいくつかの研究所で開発されている。 トランプ政権は、このテストが米国経済の...

Getty Images
2020.04.17
中共肺炎
新型コロナウイルスは猫にも感染るか?

4月8日アメリカ科学振興協会で発表された研究によると、現在猛威を振るっている新型コロナウイルスが、猫にも感染することが明らかになった。また中国が実施している研究で...

Getty Images
2020.04.06
中共肺炎
新型コロナウイルスに立ち向かう看護師たち「子供を抱けるのも今夜が最後かもしれない」

緊急救命室で働く看護師たちは、新型コロナウイルスが引き起こしているパンデミックによって、自身の家族生活に与えた影響は計り知れないと口を揃えて言及している。そんな彼...

2020年2月6日、中国湖北省武漢市の「火眼」研究所で、検査技師が中共ウイルス(新型コロナウイルス)の検査を受ける人から採取したサンプルを調査している(STR/AFP via Getty Images)
2020.04.02
中国人生物学者、生きたSARSウイルスなどを米に持ち込む=米メディア

米メディア「ヤフー・ニュース」は3月30日、連邦捜査局の機密文書を引用し、2018年中国の生物学者がMERS(中東呼吸器症候群)やSARS(重症急性呼吸器症候群)...

新型コロナウイルスのコンピューター合成画像(NEXU Science Communication/ロイター)
2020.03.24
中国の科学者、13年にも新型ウイルスを人工合成  過去報道が話題に

世界中で猛威を振るう中共ウイルス(新型コロナウイルス)。その発生源をめぐり、武漢ウイルス研究室からの漏えいかという懸念が払拭できない中、中国の科学者らが数年前に鳥...

2020年2月、赤の広場近くにあるメリーゴーランド前に立つ中国系観光客(GettyImages)
2020.03.09
<評論>中共肺炎、中国は「盟友」ロシアと北朝鮮の厳格措置にダンマリ

武漢発の中共肺炎(新型肺炎)の発生後、多くの国が中国からの外国人に入国規制を科した。中国共産党は「過剰反応だ」「WHOの勧告に即していない」などとして批判した。中...

PhotoAC
2020.02.09
新型肺炎 マスクだけでは不十分なワケ
緊急治療室の医師が語る 新型コロナウイルスを防ぐ効果的な方法

米国では、中国での新型コロナウイルスの感染拡大、および米国内での感染が確認されたことを受けて警戒が強まっている。ウイルスの拡散防止を巡っては、どのようなマスクが最...

武漢海鮮市場から20キロの位置にある、高リスク病原体を取り扱うレベル4研究所から、漏れ出た可能性があるという。写真は1月29日、新型コロナウイルスの解析を行うフランスの研究施設、参考写真(GettyImages)
2020.01.29
新型コロナウイルス、初期患者の3割は「海鮮市場に行っていない」 医学誌が指摘

このほど中国で蔓延している新型コロナウイルスは、野生動物を取引していた海鮮市場を感染源と報道されている。しかし、一部の専門家は、市場から20キロメートルしか離れて...

2019年8月、コンゴで、エボラ出血熱のワクチンを用意する看護師。参考写真(GettyImages)
2019.08.08
中国人科学者、カナダ旅客機でエボラ出血熱の生きたウイルスを輸送

カナダ国国立微生物生物研究所の中国出身の科学者2人は3月末、北京にエボラ出血熱など複数の生きたウイルスを送付していた。知的財産の窃盗の疑いが持たれており、カナダ警...

NTDTV
2019.02.26
動画ニュース
【動画ニュース】中国大手食品メーカーの冷凍食品からアフリカ豚コレラ 広範囲に流通

先日、中国・河南省の食品メーカーの豚肉入り冷凍水餃子からアフリカ豚コレラのウイルスが検出されたことがあきらかになりました。その後、他の大手食品メーカー10数社の冷...

顕微鏡で見たH1N1型インフルエンザウイルス (AFP)
2014.07.04
日本人科学者がH1N1型インフルエンザウイルスの変異株を複製 「テロ悪用」と懸念の声も 

【大紀元日本7月4日】米ウィスコンシン大学のウイルス学者、東京大学医科学研究所の元教授河岡義裕氏は、H1N1型インフルエンザウイルスを操作し、ヒトの免疫システムを...

2011.10.29
米衛星にサイバー攻撃 中国軍部からか ハッカー疑惑続出

 【大紀元日本10月29日】2007年から2008年の間、中国軍部のハッカーが4回にわたり、2基の米国衛星に攻撃を仕掛けた疑いが強まっている。ブルームバーグは、米...

中国の精密で容赦のない電子監視ネットワークの前に、中国に滞在する海外ビジネスマンは、ますます油断できなくなっている(Getty Images)
2011.10.01
中国滞在中、ネットスパイに警戒せよ=米ワシントン・ポスト紙

 【大紀元日本10月1日】中国政府は、厳しい電子監視のネットワークを駆使し、あらゆる隙を突いて情報を窃取しようと躍起になっている。これに対し、中国に滞在する米国の...

ミツバチの大量失踪事件が、相次いで報告されている (写真=大紀元資料)
2010.10.15
ミツバチの大量死 ウイルスと真菌が原因か=米研究

 【大紀元日本10月15日】一体、何がミツバチを死に追いやっているのだろうか。謎の大量死は世界各地で報告され、米国だけでも06年から20%~40%の養蜂場でミツバ...

Alpine pennycress(別名Thlaspi caerulescens)(ウィキペディア)
2010.09.25
自己防御のために 体内に金属を蓄える植物=英研究

 【大紀元日本9月25日】金属を豊富に含む英国や欧州の鉱山地帯に多く見られるアブラナ科グンバイナズナ属のAlpine pennycress(別名Thlaspi c...

手足口病の初期症状(ネット写真)
2010.05.08
中国衛生部:手足口病の感染急増、260人死亡

 【大紀元日本5月8日】中国衛生部関係責任者が7日、国内メディアに対して、手足口病の感染状況は4月に急増、例年より早くピーク時期を迎えたと発表。5月4日までの感染...

2009.11.26
<新型インフル>北京市感染者40万人 WHO:中国に変異ウイルスの感染症例も

 【大紀元日本11月26日】北京市衛生局局長・方来英(ファン・ライイン)氏は、23日に開かれた「新型インフル医療応急フォーラム」で、北京市だけで新型インフルに感染...

09年8月24日、サンディエゴ以南125キロにあるLa Caleraの七面鳥加工場(MARTIN BERNETTI/AFP/Getty Images)
2009.08.28
国連、七面鳥への新型インフル感染で警告

 【大紀元日本8月28日】国連食糧農業機関(FAO)は27日、1週間前に南米チリで七面鳥がH1N1型ウイルスに感染したと発表した。同機関は、家禽も感染対象になって...

香港はこれまでに9,105件の新型インフルエンザ感染が確認されている(Getty Images)
2009.08.25
新型インフル感染確認、9千件を突破=香港

 【大紀元日本8月25日】香港食物衛生局の周一岳局長は23日、同日だけで、新たに271件の新型インフルエンザ感染が確認されたと発表した。その他に、危篤状態に陥った...

コスタリカ共和国のオスカル・アリアス・サンチェス大統領(ネット写真)
2009.08.13
コスタリカ大統領が新型インフルエンザ感染、国家元首初

 【大紀元日本8月13日】コスタリカ政府は11日、オスカル・アリアス・サンチェス大統領(68)が新型インフルエンザ(H1N1型)に感染していることを明らかにした。...

2009.06.12
WHO:新型インフル、世界大流行宣言

 【大紀元日本6月12日】世界保健機関(WHO)は6月11日午後6時、新型インフルの警戒レベルを最高基準の「フェーズ6」に引き上げることを発表した。事務局長の陳馮...

2009.02.20
韓国:低病原性鳥インフル発生、感染拡大予防に2万羽以上処分

 【大紀元日本2月20日】韓国全羅南道の順天、固城、宝城の3か所の地鶏養鶏場から相次いでH5型低病原性鳥インフルエンザが発生し、防疫当局はこのほど、感染拡大を防ぐ...

香港バード・ウォッチング会の主席・張浩輝氏は、東平洲で収集したハッカチョウおよび大嶼山から採集した大口カラス、米埔で発見した蒼鷺等がゴミおよび鳥類死骸を食する共通性を持っていることから、香港の鳥インフルエンザはすでに第2段階の感染期に突入したと示した(大紀元)
2009.02.18
鳥インフル第2段階の感染期に突入=香港

 【大紀元日本2月18日】香港は今年に入り、大嶼山および屯門等西側海岸で採集した鳥類死骸からH5N1型鳥インフルエンザ・ウイルスが相次いで検出された。さらに2月1...

2009.02.03
鳥インフル感染者増加傾向、今年に入り8症例内5人死亡=中国

 【大紀元日本2月3日】今年1月、中国大陸で高病原性鳥インフルエンザに感染した患者はすでに8人まで増え、その内の5人が死亡した。2008年同期に比べ3症例増加した...

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