大紀元時報
トップ ライフ・ストーリー
ライフ・ストーリー
(Pixabay)
2020.03.30
12年間、謎の昏睡状態に陥ったゴーストボーイとは?

マーティン・ピストリウスくんはちょうど12歳になった頃、謎の病気に悩まされた。 ある日、いつも通り学校から帰ってくるとマーティン君は喉の痛みを訴えた。数日後には...

(Gerry Broome/AP)
2020.03.30
乳房切除と化学療法を受けた後に、誤診が発覚した母親の物語

英国在住のサラ・ボイルという女性は医者による誤診の被害者です。この話は2013年に遡ります。当初サラは胸の部分にしこりがあることに気が付きました。しかし医師はそれ...

(Illustration - Shutterstock)
2020.03.28
子犬のような声の主はへその緒がついた双子の赤ちゃん

天使のような赤ちゃんの笑顔を見るだけで、冷え切った心も温かくなる。だが悲しいことに、一部の母親たちにとって彼らは大きな負担でしかない。毎年世界中の至る所で産まれた...

Shutterstock
2020.03.28
あなたも持っている 何かを美しくする力

2、30年前から私が住んでいる典型的な家は、家具や装飾品がないごく平凡な家である。2階には2つの寝室があり、共有バスと小さな屋根裏部屋がある。1階にはキッチン、ラ...

Google Street View
2020.03.27
テキサスの少女に訪れた『奇跡』 手術不可能と言われた脳腫瘍が消失

地方紙によると、テキサスに住む少女の脳腫瘍が奇跡的に消失したという。12NewsNowによると、ロキシル・ドスはびまん性橋膠腫(DIPG)と診断された。「とてもま...

(Creative Commons)
2020.03.27
奇妙な話
夫婦の縁は天が決める

「夫婦の縁は天が決めることで、変えることはできない。縁のある者が出会い、喜怒哀楽を共にする」  これは、母が話してくれた実話です。祖母は妊娠中、ある不思議な...

(Inga Ivanova/iStock)
2020.03.26
頭に接着剤をかけられ、いじめられた女の子は戦った

ハンナ・コームズは背後から頭に接着剤をかけられた時のことを説明した。「接着剤をかけられてすぐに頭が焼けるように痛くなったわ」そして、「頭が燃えているようだった」と...

Shutterstock
2020.03.26
妊娠中にステージ4のガンと診断 奇跡の連続で3人のママに

生きる奇跡とも言える勇敢な母親がいた。妊娠中にステージ4のガンと診断された彼女は、病気と闘い、後に3人の子どもを授かった。2007年1月、ジョージア州ダグラスビル...

(Illustration - Shutterstock)
2020.03.26
夫に捨てられた6児の信心深い母と見守る「天使たち」

私たちは、一番助けが必要な苦しい時に、周りの人が助けてくれるかどうか確信できないかもしれませんが、実際にはどこにでも良い人がいます。

(Daniel Roland/AFP/Getty Images)
2020.03.26
27分間死んでいた女性、天国はあると語る

アリゾナ州フェニックスに住む女性が、夫とハイキングに出かける直前に心停止に陥った。そしてそれは天国への往復チケットとなった。

(Instagram | heidialice)
2020.03.24
びっくり仰天!幼少時代の写真を見返していたら、隣に映っていたのは

あなたは運命というものを信じますか? びっくり仰天な運命に遭遇したのはイギリスに住むハイジさんとエドさん。

(Facebook Video Screenshot | Love What Matters)
2020.03.24
兄弟亡くし悲しむ少年、母親からのプレゼントに言葉失う

お兄ちゃんになることをとても楽しみにしていた少年にとって、双子の兄弟を失った悲しみはあまりにも大きかった。2017年のクリスマス、両親は彼にすてきなサプライズプレ...

(Carmel High School HPより)
2020.03.24
静かな卒業式 自閉症のクラスメイトに音なき喝采

ジャック・ヒギンズは、高校の卒業式の場で、耳に手をあててステージに向かって歩いていました。彼は、拍手喝采と祝辞から自分をシャットアウトしようとしていましたが、そこ...

(L: Photo courtesy of Stephen Strawn, R: YouTube Screenshot | Thomas Faix Jr)
2020.03.23
15歳の時に赤ちゃんを養子に出した女性、35年後に再会

15歳の時に男の赤ちゃんを養子に出した女性。息子が調査しても分からず、35歳の時がエージェントに頼み実母を調査。facebookで見つけ質問したところ親子だと確認...

Few things alleviate the fear of death more effectively than the affection and attention of our loved ones. (CandyBox Images/Shutterstock)
2020.03.22
死は人生の一部であり恐ろしいものではない

リチャードが15歳の時に義理の父を、17歳の時にアルコール依存症だった実の父を亡くしており、現在は退職し72歳の彼は大人になってからもずっと、何をしていてもいつも...

(イメージ / Pixabay CC0 1.0)
2020.03.22
墓場で、ドラマチックな出会い

イギリス人のマット(Matt)さんは、よくツイッターで面白いことやジョークなどシェアし、たくさんのファンに愛されています。最近、彼は自分の奥さんとの奇妙な出会いを...

Shutterstock
2020.03.22
小人症の男性と結婚した女性 夫婦の4周年記念にSNSで心温まる話を

大人気のテレビシリーズ「ザリトルピープル、ビッグワールド」に出演していた小人症のザックとトリ。その人生は並大抵なものでもありませんでした。子供の頃の大手術を含め、...

Weibo/Viviuko
2020.03.22
夢をかなえた 新郎のいない「結婚写真」

中国のネット上で、ある女性の結婚写真が話題となりました。奇妙なのは、結婚写真のはずなのに、新郎の姿がどこにもありません。その代わり、女性と一緒に写っているのは87...

Shutterstock
2020.03.21
太っている女性がペディキュアをしにきて、そこで目にしたのは?

人々の画像がすぐに共有されるインターネットでは、太っていることをからかうのが問題になりがちです。太っている人の写真を共有することが彼らの体重を減らすことのモチベー...

Shutterstock
2020.03.21
花嫁が、花婿の元カノ宛てに誓いの言葉を用意! その内容とは?

新しい彼氏・彼女ができると、何かときになるのが元カレ・元カノの存在。嫉妬心から来るのか、なぜか「元」の悪口を言ってしまう。みなさんはそんな経験があるだろうか?ペン...

(Photo courtesy of Toni McCann)
2020.03.20
自閉症と診断された無口な少年が、奇跡の回復

自閉症が発覚する以前、生後わずか7週間で「ハロー」と話して話題になった赤ちゃんの母親が、彼の成長記録を公開した。現在の彼はとてもおしゃべりな少年に成長していた。...

(YouTube Screenshot | Primer Impacto)
2020.03.20
わずか11歳の男の子 母親が蒸発し3人兄弟の「親」に

2016年、コロンビアに住むフアン・パブロくんが11歳にして親として3人の兄弟の面倒を見ていたというニュースで、彼は一躍有名になりました。

(twitter/Bailey Sellers)
2020.03.19
父死去5年後、娘に届いたメッセージ「もう悲しい涙流さないで」

誰しも誕生日にメッセージカードを受け取るのは嬉しいもの。テネシー州に住むベイリー・ステラーズさんは誕生日に、父から特別なカードを受け取ることになります。


Shutterstock
2020.03.19
人生のレッスン:20年分の給料よりも、3つのアドバイスを選んだ理由

人生は辛抱の連続。何かを成し遂げるためには、時に犠牲を払わなければならなかったり、その選択が間違った方向に転換してしまったりすることもあります。ここでは三つのアド...

YouTube Screenshot | The 700 Club
2020.03.18
学校公務員が脱毛症の女性に与えた「不思議な奇跡」

アンドレア・ルーセルは産まれた時こそ髪が生えていましたが2年もたたないうちに徐々に髪が少なくなっていき、4歳になるころには全く髪が無くなってしまいました。彼女は自...

Shutterstock
2020.03.18
元夫の妻とともに娘を学校に送迎

離婚というものは、ときに難しい状況を生み、子どもがいるとなおさら事態は複雑になります。しかし、ヘイリー・ブースの場合、離婚した夫とその妻、そして現在の自身の夫との...

YouTube Screenshot | UPMC
2020.03.16
8000人もの赤ちゃんにそれぞれ違う歌を届け、ベテラン助産師の取り組み

妊婦にとって「お産」は常に不安と恐怖心がついて回るもの。ですがそれと同時に得られる喜びも大きく、それは出産を助ける側にも同じことが言えます中でも40年のベテラン助...

Pixabay
2020.03.16
茂みから微かな泣き声を聞いた「守護天使」

エリシア・ローブはインディアナ州ロウェルの美しい住宅に家族と住んでいます。アメリカのトップ記事に載ったのは、エリシアがわずか9歳のときでした。エリシアが何をしたか...

(Illustration - Shutterstock)
2020.03.16
障害があっても出産すると決めた両親。出産して数か月後、夕食で涙する出来事が

重度の口唇口蓋裂の子どもを授かった親が、子どもが知らない人からいじめられた後に親切な申し出があったという話を共有しました。ブロリーの父、エディアムは医師たちが子ど...

(Illustration - Shutterstock)
2020.03.15
4回の流産を乗り越えた夫婦を待っているのは?

ミネソタ州に住んでいるトニーとアリソン夫妻は、結婚して11年になりますが、ずっとたくさんの子供がいる大家族がほしいとねがっていました。しかし悲しいことに夫婦は6年...

^