大紀元時報
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ライフ・ストーリー
(NTD Inspired)
2019.01.26
奇跡的に治った子どもの不眠症
子どもの不眠症から解放された母親の体験談

スウェーデン在住のエバ・サガフォースさん(Eve Sagerfors)は、娘のマルバちゃん(Malva、10歳)の不眠に長年悩まされてきました。他の兄弟はすぐに眠...

リチャード・プリングルさんと息子のヒューイくん(Richard Pringle/Facebook)
2018.10.08
今、子供と何をすべきか
息子を亡くしてから分かった「最も大切な10のこと」

親にとって、子供を失うことほど辛い出来事はありません。幼い息子を亡くしたリチャード・プリングルさん(Richard Pringle)がフェイスブックに文章をつづり...

激高していた男性は、手を握られたとたん大人しくなった(NTD Inspired)
2018.09.30
柔よく剛を制す
地下鉄で罵る男性 70歳の女性がとった行動とは?

電車の中で突然、誰彼となく激しく罵りだす人を見たことはありませんか?仕事のストレスがピークに達しているのか、あるいは悩みや不安が鬱積しているのか…。本当は彼らはた...

(Epoch Times Uplift)
2018.08.11
負けず嫌いの女性 求人サイトで運命の出会い

アメリカ発祥のクレイグス・リストというウェブ掲示板をご存じですか?それは、求人、不動産、中古車、イベントのチケットなどなど、あらゆる情報を交換し、欲しいものを格安...

(NTD Inspired)
2018.08.09
91歳の気難しいおじいさん 彼の心を溶かしたのは…?

年の差、ほぼ90歳。イギリス人の男性が老年期に入って得たのは、今年4歳になったばかりの男の子でした。

(Epoch Times Uplift)
2018.08.01
いつも笑顔のウェイトレス 3000ドルのチップに感激

人に仕える事と書いて「仕事」。どんなサービスでも、暗い顔より笑顔で提供した方が何倍も人を幸せにします。お金に変えられないはずのものが、時には大きな報酬となって返っ...

(Epoch Times Uplift)
2018.07.31
女の子からの贈り物で「最悪の日が最良の日に」

人生、ツイてなくて落ち込む日もあります。そんな時、他人から思いがけない親切を受けたら、心が晴れてくることも。ほんの小さな勇気と笑顔が、誰かの一日を明るくすることだ...

(ABC/ Screenshot)
2018.07.27
移植を受けた女の子 ドナーの結婚式でフラワー・ガールに

見知らぬ誰かのために、骨髄ドナーになること。リスクと痛みが伴う上、入院生活を余儀なくされるため、躊躇(ちゅうちょ)する人が多いのが実情です。20代でドナーとなった...

(PISD Communications/Screenshot)
2018.07.20
自閉症の高校生 喝采を浴びたスピーチとは

「予想外の事をやってください!」(Do the unexpected!) 高校生活の最後を締めくくる卒業式でのスピーチ。今年6月、米テキサス州プラノ高校3年...

洞窟の奥に閉じ込められていた子供たち(Thai Navy Seal/Facebook/Screenshot)
2018.07.16
タイ洞窟の子供たち メンタルを支えたのは瞑想

今月10日、洪水のためタイの洞窟に閉じ込められていた13人全員が生還し、世界中がほっと胸をなでおろしました。最初にダイバーによって発見されるまでの9日間、彼らは暗...

(KARE 11/ Screenshot)
2018.07.10
「誕生時にスイッチされた」DNAテストで判明 72歳の女性ふたり 

人間は生まれた時から、自分では決められない要素に縛られています。性別や容姿、能力だけでなく、家庭環境もしかり。病院の手違いにより、別の人生を歩んだ女性たちにとって...

(Barcroft TV / Screenshot)
2018.07.01
料理ビデオで人気 106歳のおばあさん

「ボケ防止には、料理をするのが一番」というのを聞いたことはありませんか?材料選びから段取り、また火加減や味付けを同時進行で行う料理は、手先を使うし頭もフル回転させ...

病院で手当てを受ける覃永潔さん(Minghui.org)
2018.06.13
大やけどを負い密航した男性 彼の壮絶な過去とは

およそ2000年前、ローマの大王ネロによってキリスト教徒たちが弾圧を受けていたのはご存じでしょうか。火あぶりや動物の餌にするなど、迫害は凄惨を極めました。一方、現...

ロレッタ・ダチャンプさん(NTD Inspired)
2018.06.07
10年以上のイジメ 自信を取り戻したきっかけは…

幼少期から思春期は、女の子にとって非常にデリケートな時期。「ブス」「太っている」「キモい」といった言葉を浴びると、まるで自分が本当に存在価値がないかのように思い込...

(NTD Inspired)
2018.06.04
縁は異なもの
自撮りしたドレス姿 見知らぬ家族から「最高!」の返信が

パーティ―に着ていくドレスをショップで試着したシドニー・ユーズルトンさん(Sydney Uselton)。友人の意見を聞くために、自撮りしたドレス姿をSNSで送信...

用務員のアルビン・ランドレットさん(Twitter/@WALBNews10)
2018.05.31
小学校の用務員 1900万円を寄付=アメリカ

情けは人のためならず―きっとこの男性は、大きな徳を積んだに違いありません。アメリカ・ケンタッキー州にあるコビントン私立小学校(Covington Independ...

(NTD Inspired)
2018.05.16
子供のキリスト像 80年後に元の場所へ

時が満ちれば、すべては元の場所へ返る。これが、自然の摂理なのかもしれません。およそ80年ぶりに、子供のキリスト像(ベイビー・ジーザス)がアメリカのある教会に戻って...

(NTD Inspired)
2018.05.14
シンクロニシティ
亡くなった家族からの言葉? ラジオから聞こえてきたのは…

死者からのメッセージを感じるような不思議な体験を、人々は「虫の知らせ」や「偶然の一致」などと表現してきました。身近な人を亡くした人にとっては、異世界と繋がる瞬間を...

(NTD Inspired)
2018.05.09
買ったばかりだけど…
カバンに心の痛むような手紙が

世界中に溢れるメイド・イン・チャイナの製品を、当たり前のように享受する私たち。しかし、思わぬきっかけで、大国の裏に潜む闇に触れることがあります。

(NTD Inspired)
2018.05.08
自閉症の子を持つママ 励ましのメモに涙

子育てが順調にいかなくて、ワーッと泣きたくなる時はありませんか?見知らぬ人からのちょっとした励ましが、疲れた心を癒してくれることがあります。

オードリー・ヘプバーン(Public Domain)
2018.05.03
彼女が残した言葉
オードリー・ヘプバーンが本当に美しいワケ

ピチピチのお肌と、つややかな髪は美の象徴。でも、年月を経て「若さ」という名の魔法が解け始めたら、中身で勝負しなければなりません。年を重ねても凛として美しく、人々か...

(NTD Inspired)
2018.05.01
ホームレスに扮した牧師 彼が試したのは…?

隣人への愛をうたうキリスト教。ある教会で、信者たちが本当に実践できているかどうかが試されました。牧師が行ったある方法とは…?

(Epoch Times Uplift)
2018.04.26
Tシャツで堂々と
カナダの女子生徒 イジメへの反撃が話題に

どこの国でも問題になっている子供たちの間のイジメ。陰口を言われたら、泣き寝入りするのではなく、それを逆手にとって堂々と反撃するのがいいのかもしれません。

(sarperduman/Instagram)
2018.04.24
音色にうっとり
猫をメロメロにするピアノ

心を落ち着かせたり、元気づけたり…音楽の癒し効果は、猫ちゃんにもあるようです。2017年、大の猫好きで知られるトルコのサーパー・デュマンさん(Sarper Dum...

(Epoch Times Uplift)
2018.04.21
長寿と繁栄を
宛先ミス 返還された手紙に祝福の言葉

思わぬタイミングで届いた祝福のメッセージに励まされたカップルがいます。 米オレゴン州に住むカッサンドラさん(Cassandra Warren)とジェスさん(...

(NTD Inspired)
2018.04.15
沈んだ顔のワンちゃん 悲しみの理由は…?

「米デトロイト市で最も悲しげな犬」と呼ばれ、ネットで話題になったゴールデン・レトリーバーのリオ(10歳)。一人暮らしだった飼い主が亡くなった後、一匹ぽつんと取り残...

(LoveWhatMatters)
2018.04.11
不思議な巡り合わせ
目も口もそっくり 少年と猫

常人とは少し違った容姿を持って生まれてきたマデンくん(7歳)。時に、同級生から意地悪な言葉を浴びせられることもあると母親のクリスティーナさんは言います。そんなマデ...

(NTD Inspired)
2018.04.05
薬も何もいらない
子供の不眠が治った

長年悩まされていた子供の不眠症から解放された母親の体験談です。

(Epoch Times/Uplift)
2018.04.03
財布を盗まれた女性 5年後に届いた手紙は…?

財布を盗まれることほど落ち込むことはありません。お金はともかく、中に入っていたクレジット・カードや免許証などが手元に戻ってくる確率は、ほぼゼロ。しかし、アメリカに...

(Alastair McAlpine/Twitter)
2018.03.08
話題のツイッター
余命わずかの子供たちに聞いた 「最も楽しかったことは?」

純粋な子供たちの言葉は、時に人生で最も大切なことを教えてくれることがあります。

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