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がんの治療費っていくらかかるの? 闘うためのがん保険【PR】

2019年06月20日 00時00分
(イメージ / Pixabay CC0 1.0)
(イメージ / Pixabay CC0 1.0)

がんは三大疾病のうちのひとつで、日本人の死因男女とも1位となっています。
しかし、最近は芸能人ががんを公表し無事復帰を果たしている人もいて、

・がんは治る病気なの?
・でも実際にはお金がかかるんでしょ?

という疑問をお持ちではありませんか?
そこでここではがんの治療にかかるお金についてご説明したいと思います。

がんの治療費っていくらかかるの?

では実際にがん治療には一体いくらのお金がかかるのでしょうか?
それは「どんながんにかかったのか」、「どんな治療を受けるのか」によって大きくかわり、治療を受けるにあたっては、公的保険が適用されるもの、されないものがあります。

公的保険適用

公的保険が適用される治療法といえば、手術代、検査代、薬代といった直接的な治療法です。これはあなたが普段支払っている健康保険や国民健康保険などからまかなわれ、70歳未満の成人ならば費用全体のうち3割が自己負担割合となっています。

保険適用外

公的保険が適用外となる治療法は先進医療や自由診療といわれるものです。これらは最新の治療や、新しい薬・医療機器を使った治療など受けることができますが、公的保険の適用外です。

治療費以外にかかる費用

治療費以外にかかる費用としては、

・通院のための交通費(ガソリン代)
・診断書や生命保険会社への証明書の作成代
・入院時の日用品
・差額ベッド代

などかかります。

がんは治る?現代のがん治療には自由診療

がんは日本人の死因第一位ではありますが、がんの治療方法は年々進化し国立がん研究センターによると5年生存率は60%を越えると言われています。
現代はその人にとってベストな最新のがん治療を受けることができ、治る病気となってきたのです。ただし、その治療を受けるためにはどの程度の金額が必要になってくるのかわかりません。そんな不安を解消するためには、治療費についても充分に備えておかなければなりません。

自己負担実質0円で最適ながん治療を選択することができる闘うためのがん保険

SBI損保のがん保険は、一般的に普及している定額給付タイプのがん保険とは異なり、「がん治療にかかった費用をかかった分お支払いする」実額補償のがん保険です。がん治療はその他病気と比較しても治療費が高額になりやすいと言われていますが、自分ががんにかかってしまったとき、治療費にいくらかかるかはそのときにならないとわからないものです。

そこで、一定の金額が支払われる定額給付タイプではなく、実際にかかった治療費をかかった分だけ支払うことができる実額補償のがん保険で備えることにより、経済的な心配をすることなく自分に一番合った治療を行うことができ、徹底してがんと闘うことができるがん保険です。

また、治療費はSBI損保が医療機関に直接支払うため、立て替えが不要で、充実した補償内容に対し、通販型保険のため中間コストを削減し、保険料が割安です。

詳細はSBI損保のウェブサイトへ
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https://www.sbisonpo.co.jp/gan/cha/ad/VISM.html

(大紀元ウェブ編集部)

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