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2020年10月12日、インド・ムンバイで大規模な停電が発生し、鉄道の運行が一時停止となった(INDRANIL MUKHERJEE/AFP via Getty Images)
2021.03.04
印ムンバイ大規模停電、「中国当局のサイバー攻撃が原因」=報道

中印両軍が昨年6月に国境地帯で衝突し両国関係が悪化している中、同年10月、インド金融都市ムンバイで大規模な停電が発生した。米紙ニューヨーク・タイムズは2月28日、...

印当局は、中国企業の開発した動画編集アプリVIVA Video(小影)をスパイウェアと認定している(VivaVideoスクリーンショット)
2020.05.28
中国製動画編集アプリVIVA Video、印当局はスパイウェアと認定

スマートフォンで人気の無料動画編集アプリ「VivaVideo」は、これまでに1億回以上ダウンロードされている。しかし、過去には、インド当局の調査で悪意あるスパイウ...

米当局、華為技術にさらなる規制を設ける可能性がある。写真は1月30日、英国にあるファーウェイのロンドン支社ロゴ(GettyImages)
2020.02.14
米当局、華為技術にさらなる規制か バックドア報道も

米国国防省は、中国通信大手・ファーウェイ(華為技術)に対する米国の新しい規制を支持し、華為機器の輸入緩和の決定を変更する可能性がある。ロイター通信が2月13日、情...

アップルストアで高評価を得ていたアプリ「Adware Doctor(アドウェア・ドクター)」は、中国にあるサーバにユーザ情報を送信するスパイウエアであると、セキュリティ専門家は指摘する(スクリーンショット)
2018.09.10
アップルストアの人気有料アプリ、データ盗み中国サーバへ送信

アップルストアで配布されている、人気と信頼性の高い有料アプリ「アドウェア・ドクター(Adware Doctor)」は、ユーザの個人情報を盗み出し、中国サーバに送信...

2015年8月15日、北京の小米サービスセンター前を通る女性 (Greg Baker/AFP/Getty Images)
2015.09.10
中国社製の通信機器の裏
レノボ、ファーウェイなど中国企業の通信機器 悪意あるソフト、あらかじめ搭載

レノボ、ファーウェイ(華為)、シャオミ(小米)など中国企業の通信機器に、悪意あるソフトがあらかじめ搭載されている。ドイツのITセキュリティ会社が調査結果として明か...

2010.02.03
米IT企業30社へのハッカー攻撃:一部詳細が明らかに 

 【大紀元日本2月3日】中国発信とみられるハッカー攻撃に、グーグルを含む米国IT企業30社が遭っていた事実に関して、米国情報セキュリティ専門企業であるセキュリティ...

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