大紀元時報
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ジャーナリスト
(Illustration - Shutterstock)
2019.07.06
ゴミの山に捨てられた新生児 SNSの力で幸せな家族を得る

人々の心は凍てついてきているのだろうか?一体なぜ母親は生まれたばかりの自分の子をゴミの山に捨てたのか?間違いなくもっと他に方法があったはずだ。世界には望まれない子...

大学ではジャーナリストとしての理想に燃えていても、中国のマスコミ業界には、学生たちが在学中に身に着けた素養を生かす場所がない (JAAFAR ASHTIYEH/AFP/Getty Images)
2016.08.30
報道と宣伝
中国のジャーナリズムとは? 選択迫られる外国人教師(2)

 ジャーナリズム学科のある中国の大学は近年、外国人教師を積極的に受け入れている。なかには元記者や現職ジャーナリストである人物も少なくない。そのため、彼らが中国で教...

選択を迫られる外国人教師。中国の大学のクラスルーム(Kevin Dooley/flickr)
2016.08.29
報道と宣伝
中国のジャーナリズムとは? 選択迫られる外国人教師(1)

 ジャーナリズム学科のある中国の大学は近年、外国人教師を積極的に受け入れている。なかには元記者や現職ジャーナリストである人物も少なくない。そのため、彼らが中国で教...

中国人ジャーナリスト・李新さんが海外メディアに公開した、禁止キーワードの一覧の一部(スクリーンショット)
2015.12.11
メディア・コントロール
亡命はかる中国人ジャーナリスト、当局の検閲リストを暴露

中国公安当局の監視から逃れ、亡命のためインドへ渡った中国人ジャーナリストは最近、国内メディアに対する中国宣伝部の監視体制を大紀元など海外メディアに暴露した。また当...

2014年11月、香港モンコックで撮影中の報道陣(Pasu Au Yeung/Flickr)
2015.01.21
悪化する外国人記者の取材環境 ドイツ人記者に「スパイの自白強要」

【大紀元日本1月21日】「必ずここに戻ってくる」。香港の民主化デモを報道したため、中国から自主退去した独週刊紙ディー・ツァイト中国支局のアンゲラ・コックリズ記者は...

2012.05.09
アルジャジーラ、北京支局が閉鎖に 報道内容が当局の怒り買う

 【大紀元日本5月9日】中東有力メディアの衛星テレビ局「アルジャジーラ」の英語放送北京支局が、閉鎖に追い込まれた。中国担当記者のビザ更新を当局に拒否されたためだ。...

2011.10.01
中国当局、スパイ容疑の韓国人記者らを釈放

 【大紀元日本10月1日】中朝国境地帯で取材活動中に中国公安当局によりスパイ容疑で拘留されていた韓国日刊紙・中央日報の記者と北朝鮮研究者ら6人が先月29日釈放され...

9月27日、ヤンゴンのデモで=写真の右側、ビデオカメラを持っているのが長井さん(AFP/AFP/Getty Images)
2007.10.09
中国メディア:ミャンマー弾圧報道、当局軍事政権に同調

 【大紀元日本10月9日】ミャンマーのヤンゴンで僧侶および民衆が反政府デモの取材中に、日本人ジャーナリスト長井健司さんが射殺されたが、国際メディア各社も取材中に凶...

「国境なき記者団」アジア支局の責任者ヴィンセント・ブロセル氏(大紀元)
2007.01.29
北京五輪ボイコットの「国境なき記者団」訪中、監禁記者の釈放とネット規制撤廃を要求

 【大紀元日本1月29日】北京五輪に対してボイコット活動をしている国際メディアワッチドッグ「国境なき記者団」(本部・パリ)はこのほど、初めて中国政府の招待を受け、...

「勇気賞」受賞で新唐人テレビのインタビューを受ける高瑜氏
2006.11.11
中国人女性ジャーナリスト・高瑜氏、米国で「勇気賞」受賞

 【大紀元日本11月11日】米国ワシントンが本部の「国際女性メディア財団(IWMF)」は、危険かつ困難を極まる環境の中でニュース報道を行い、勇気および人格の傑出し...

2006.11.10
台湾:報道自由度は日米を上回る一方、報道信頼度はアジア環太平洋で最下位

 【大紀元日本11月10日】フランスに拠点を置く国境なき記者団は、このほど発表した世界報道自由度ランキングで、台湾の報道自由度は米国及び日本を越えたことを明らかに...

北京オリンピックの施設について説明を受けているIOC関係者、大気汚染対策はしても報道の自由の実現は関知しないのか=2006年10月、北京で(TAKANORI SEKINE/AFP/Getty Images)
2006.11.08
北京五輪で中国の「報道の自由」は実現するのか

 【大紀元日本11月8日】中国共産の胡錦濤主席がアフリカ諸国の元首48人を迎える歓迎式典で、現地報道のある取材記者は朝6時30分に北京人民大会堂へ車両搬送され、安...

2006.07.30
何清漣氏新著「中国の嘘――恐るべきメディアコントロールの実態」、台湾で発刊

 【大紀元日本7月30日】米国在住の中国人ジャーナリスト、社会経済学者・何清漣氏の新書『中国の嘘――恐るべきメディア統制の実態(中文版書名;霧鎖中国)』が、このほ...

2006.03.26
中国人女性ジャーナリスト2名、相継ぎ飛び降り自殺

 【大紀元日本3月26日】自由アジアラジオ放送局の報道によると、南京『現代速報』の編集補佐・湯海文氏が5日に飛び降り自殺、これに継ぎ、西安『華商報』インターネット...

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