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2019年11月22日、北京市の人民大会堂で19年新経済フォーラムの代表団との会合に出席した習近平国家主席 (Jason Lee-Pool/Getty Images)
2020.09.19
国際圧力下で習近平氏が失脚の可能性も=英メディア

世界各国は、中共ウイルス(新型コロナウイルス)の感染情報を隠ぺいし、国際社会で高圧的かつ攻撃的な「戦狼外交」を展開する中国当局に対する反感がますます増している。英...

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月16日

「でっちあげ」という言葉を昔、よく耳にした。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月15日

さあ日本は、どうする。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月14日

新しい自民党総裁が、菅義偉さんに決まった。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月13日

(前稿より続く)今日のテロリズムという用語は、多くは他国への、無差別大量殺人を意味するものへ変異している。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月12日

(前稿より続く)中国史上、最大の魔王といえば毛沢東だが、その毛の手下に、康生(こうせい)という死神のような男がいた。

2020.09.16
【紀元曙光】2020年9月11日

19年前の悪夢がよみがえる。

2020.09.11
【紀元曙光】2020年9月10日

9月6日の小欄。中国の「内モンゴル」について、「これ自体、奇異な呼び方である」と書いた。

ネット上に投稿された公開書簡によると、中国紅二代らも習近平政権のモンゴル語禁止政策に強く反対している。夕暮れ時の北京天安門広場(Getty Images)
2020.09.09
習近平氏の幼なじみもモンゴル語禁止に反対か 紅二代が体制批判強める

中国当局は8月、内モンゴル自治区の小中学校の授業でモンゴル語を使うことを禁止し、代わりに標準中国語を使用するよう強要した。この政策に対して、モンゴル族住民だけでは...

2020.09.09
【紀元曙光】2020年9月8日

「全都完了!(何もかも、終わりだ)」。

2020.09.09
【紀元曙光】2020年9月7日

ハラール(ハラル)を厳格に遵守して、ムスリムは日々の生活をしている。

中国共産党の習近平総書記(FRED DUFOUR/AFP/Getty Images)
2020.09.08
習近平総書記、「中国人が決して承諾しない」を連発 国民と共産党の切り離しに「不安」を露わに

中国共産党の習近平総書記は9月3日、抗日戦争勝利記念75周年の座談会で、7月に中国共産党を批判したポンペオ国務長官の発言を念頭に、「中国国民が絶対に承知しない」と...

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月6日

昭和21年のこと。小説家の志賀直哉は、日本の国語を「フランス語」に替えることを提案した。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月5日

いいかげんにしろ、と言いたくなるような悲劇が、毎年、必ず起きている。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月4日

原稿を書きながら、スメタナの交響詩『我が祖国』の第2曲「モルダウ」を聴いている。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月3日

夏目漱石の『坊ちゃん』は、道後温泉で有名な伊予の松山が舞台である。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月2日

「次は誰になるのか」と、そればかりを話題にするのは正直いかがなものか。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年9月1日

(前稿に続く)私たちは今後、より多くの中国人が身近にいる環境で、同じ社会を生きていくことになる。中国から、大量に脱出してくるからだ。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月31日

(前稿より続く)夏目漱石は、英文学を専攻する前に、幼少のころから漢籍に親しんでいた。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月30日

(前稿より続く)裏表の二面性をもつ中国人は、家の使用人をはじめ、山ほど見てきた。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月29日

(前稿から続く)1933年ごろの中国を、タウンゼントの目を通して見ようとしている。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月28日

(前稿より続く)タウンゼントが著書のなかに書いたのは、主に1933年の中国である。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月27日

(前稿より続く)久しぶりにタウンゼントの『暗黒大陸 中国の真実』を開いて、良かったと思っている。以前気づかなかったことが、見つかるのだ。

2020.09.08
【紀元曙光】2020年8月26日

(前稿より続く)中国人嫌いのタウンゼントに、もうしばらく壇上にいてもらう。

中国新疆ウイグル自治区カシュガルでパトロールする治安部隊要員=2019年12月4日(AP Photo/Ng Han Guan)
2020.09.07
中国共産党による臓器狩りの新たな証拠
アラブ人37人、天津で「ハラール肝移植」 待機期間1カ月弱=目撃証言

2020年1月19日、艾麗(アイリー)という中国人女性は、北米の華人向けYouTubeチャンネルの時事討論番組「路徳時評」にゲスト出演した際、臓器狩り問題について...

2020.09.07
【紀元曙光】2020年8月25日

(前稿より続く)15年ほど前に読んだ本を、久しぶりに机上に置いて再読している。

2020.09.06
【紀元曙光】2020年8月24日

(前稿より続く)蛇足ながら、中国生まれの女性を配偶者にしてしまった。まあまあ良かったかな、と思っている。

2020.09.05
【紀元曙光】2020年8月23日

(前稿より続く)中国人は、実にとらえどころがない。

北京のオーストラリア大使館で撮影クルーに手をかざす警備員、2020年8月撮影(GettyImages)
2020.09.04
処刑、旅行禁止、大使館の圧力 中国共産党の「強制外交」レポート=豪シンクタンク

オーストラリアの戦略政策研究所(ASPI)は、9月1日に発表した「中国共産党の強制外交(The Chinese Communist Party’s coerciv...

2020.09.04
【紀元曙光】2020年8月22日

老朽化により、崩れそうな巨大建築がある。もはや完全解体して建て直すしかない。

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