修行中?インドの寺院に肉を食べないワニが生息

インドのケララ州にあるお寺の池にワニが住んでいて、時々お寺の周りをのびのびと歩いています。 寺院関係者によると、このワニは70年以上もここに住み続けているそうです
2021/11/30

食べて太るのは「地雷の朝食」どうすればいいの?

多くの人は朝食を「食べ放題」にしている。そのような朝食のとり方は健康的でないだけでなく、食べるほど太ってしまうので注意しが必要。
2021/11/26

無理のない「断食」で健康になる方法

食事療法の一つとして、一定の期間をおいて複数回おこなわれる断食を「間欠的絶食」と呼んでいます。
2021/11/08

断食で糖尿病が治る=米研究

断食に似た食事療法が、糖尿病の改善を促すという研究結果が、今年2月に発表された。それによると、短期間の断食を繰り返したマウスには、インシュリンを生成する膵臓の細胞が再生する現象がみられ、その結果、糖尿病の症状が緩和されていることが分かったという。科学雑誌「Cell」2月号の掲載された。
2017/04/11

トルコで反中デモや襲撃事件 中国当局の断食禁止に抗議か

【大紀元日本7月7日】トルコでは最近、イスラム教信徒が反中デモを繰り返し、一部暴徒による襲撃事件も起きている。同教徒が多数居住する中国新疆ウイグル自治区における宗教行為・断食(ラマダーン)が、中国当局
2015/07/07

断食期間中に襲撃事件 18人以上死亡=新疆ウイグル自治区

米政府系放送局ラジオ・フリー・アジア(RFA)の報道によると、中国新疆ウイグル自治区のカシュガル地区で22日、ウイグル人集団による襲撃事件が発生した。警察当局者の話では、警官3
2015/06/26

断食月控え当局のビール祭 人権団体「公然の挑発」=中国新疆

【大紀元日本6月24日】イスラム教で飲酒が禁止されるなか、中国新疆ウイグル自治区ニヤ県当局はイスラム教の断食月「ラマダン」3日前の15日、「ビール早飲み祭り」を開催した。最高優勝賞は約1000元(約2
2015/06/24

研究報告 断食は免疫力改善に有効

【大紀元日本7月18日】3日間ほど断食すると、低下した免疫機能が復活するという研究結果が発表された。それによると、飢餓の状態が幹細胞を活性化し、白血球の生産を増加し、低下した免疫機能を復活させる効果が
2014/07/18

中国当局、健康面を理由に一部にラマダンを禁止=新疆

【大紀元日本8月7日】中国当局は学生や政府職員に対し、「健康面での問題」を理由にラマダン期間の断食を禁じた。 通達は新疆ウィグル自治区の市や県の地元政府の公式サイトに出されている。中国共産党員や公務員
2012/08/07

【フォトニュース】有名な活動家、アンナ・ハザレ氏の抗議の断食=インド

 【大紀元日本6月10日】インドの社会活動家として国民に人気のあるアンナ・ハザレ氏(73歳)は8日、ニューデリーで、政府の汚職腐敗と警察の暴力に抗議して、一日断食を決行して国民に呼びかけた。  インド
2011/06/10

インド:チベット人大規模デモ、中国当局との対話などを要求

 【大紀元日本8月10日】インドと世界各地のチベット人亡命者約2万人が8月8日、ニューデリー市中心部に集結、中国当局に対し、パンチェン・ラマの即座の釈放を求め、大規模なデモを行った。デモのもう一つの目
2007/08/10

西日本:福岡中国総領事館前で中共の暴虐行為に抗議

 【大紀元日本2月16日】西日本各地から参集した大紀元関係者および支持者は2月12日午後、福岡市の中国総領事館前で横断幕を掲げ、中国共産党(中共)の行った海外での暴虐行為への抗議と人権擁護活動のために
2006/02/16

中国人権応援ハンスト・リレーが拡大、海外各国で支援・参加の表明

 【大紀元日本2月12日】中国の人権弁護士・高智晟氏及び民主活動家が2月初めに、中共政権による民衆への政治的迫害に抗議するために、ハンスト・リレーによる抗議活動をスタートした。参加者の一人、人権活動家
2006/02/12

ワシントン大紀元職員が断食、犯人逮捕を要求(写真報道)

 【大紀元日本2月10日】大紀元グループ技術総監・李淵氏が、自宅で複数のアジア系の男性に襲われ重傷を負った事件を巡り、ワシントン大紀元の職員が9日、断食を開始、犯人逮捕を求めた。
2006/02/10

北京:人権活動家、断食リレー参加で逮捕

 【大紀元日本2月10日】人権活動家・郭熊飛氏は8日、北京の人権弁護士・高智晟氏らが始めた中共の暴政を抗議する断食リレーに参加したが、北京の新華門で48時間の断食抗議を敢行後、すぐに公安当局に逮捕され
2006/02/10