大紀元時報
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九評共産党
2005.09.09
【大紀元社説】胡錦濤主席よ、早く中共から脱党せよ

 【大紀元日本9月9日】「脱・中国共産党」ブームは世界中で一大旋風を巻き起こし、すでに4百万人が脱党声明を発表した。その勢いは衰えることなく、現在でも毎日約2万人...

2005.09.07
「共産党についての九つの論評」に関する第九回討論会のご案内 (9/18)

 2004年11月、全世界にネットワークを持つ大紀元メディアグループは、連載社説 《九評》(共産党についての九つの論評)を発表しました。 この社説は、中国大陸のみ...

2005.09.03
二つの祖国を生きて(下)

 【大紀元日本9月3日】私は中国において五歳の時、新中国の誕生を迎えた。しかし、新たな中国が建国されてから、中国共産党(以下中共)は、“暴力”をもって政権を維持し...

台中公園での集会現場(中央社)
2005.09.01
脱中共400万人目前、世界各地で応援集会

 【大紀元日本9月1日】8月27、28日の二日間、「脱中国共産党」表明人数が400万人を目前に、世界各地で応援の集会が行われ、この歴史的展開の推進を誓い合った。大...

元・中共国家安全局職員、610オフィス職員郝鳳軍が内幕を暴露
2005.08.30
シドニー討論会:中共による海外独立メディア弾圧の実態を暴露

 【大紀元日本8月30日】8月24日、シドニーで開かれた「新たな情勢の下、中共政府が周辺国家にもたらす影響」と題した討論会で、元・中共国家安全局高官:&#3708...

2005.08.26
「共産党についての九つの論評」に関する第八回討論会のご案内(8/28)

 2004年11月、全世界にネットワークを広げる大紀元メディアグループは、連載社説 《九評》(共産党についての九つの論評)を発表しました。 この社説は、中国大陸の...

日本語版『九評』
2005.08.21
速報: 中共、『九評』への取締りを強化

 【大紀元日本8月21日】現在までに、世界中ですでに370万人が中国共産党を離脱する声明を発表している。世界で巻き起こるこの「脱党ブーム」の引き金である大紀元の社...

「九評共産党」が2005年AAJAネット報道のトップ賞受賞
2005.08.20
「九評共産党」、米国で全国報道賞を受賞

 【大紀元日本8月20日】米国に拠点のアジア・アメリカ・ジャーナリスト協会(Asian American Journalists Association、略称AA...

中国で愛用していた二胡と伊賀さん
2005.08.18
二つの祖国を生きて(上)

【大紀元日本8月18日】日本は本年、終戦60周年を迎えた。終戦のきっかけとなった人類初の原爆使用で、今もなお戦争の傷跡が残る広島に、もう一つの戦争の傷跡を背負う人...

(右から)前中国高官・韓広生氏、カナダ外交官ブライアン・マカダム氏 、カナダ議員コンシグリオ・ディ・ニーノ氏、カナダ前副総理シーラ・コップス氏、謝田博士(大紀元)
2005.08.12
カナダ:前副総理ら各界要人、九評シンポに参加

 【大紀元日本8月12日】カナダのトロント大学で8月5日午後、カナダ前副総理シェイラ・コーブス氏などの政界要人が参加し、共産主義が中国で消滅するかどうかを議論する...

九評宣伝カー(大紀元)
2005.08.09
台湾街頭:九評宣伝カー、注目を浴びる

 【大紀元日本8月9日】台湾の花蓮市街頭にこのほど出現した「九評」宣伝カーの両側には、真っ赤な文字で「天が中共を撲滅中」「全世界が応援:数百万人が共産党から離党」...

ワシントンDCにて開かれた「九評」の研究討論会
2005.07.26
ワシントンDC:「九評」国際討論会開催、中共核攻撃発言に関心

 【大紀元日本7月26日】中共高官朱成虎氏の米国に対する核攻撃発言、そして、「九評共産党(共産党についての九つの論評、以下九評とする)」によって、300万人が中国...

300万人脱党を応援する集会に出席した陳用林氏
2005.07.26
ワシントンDC:陳用林氏、中共外交官らに脱党を呼びかける

 【大紀元日本7月26日】ワシントンDCにあるリンカーン記念堂前で7月22日、「300万人中共脱退声援」集会が行われた。当日は強い日差しが照りつける真夏日であった...

7月9日、10日の両日、パリで行われた大規模な脱党デモ行進に多くの西洋人が参加し、人々の注目を集めた。(大紀元)
2005.07.20
張傑連、『九評』・脱党と西側の関係について語る

 【大紀元日本7月20日】大紀元のシリーズ社説『九評共産党』(共産党についての九つの論評、以下『九評』)が昨年11月18日に発表されて以来、またたく間に世界中の華...

2005.07.20
中共政府職員の相次ぐ亡命、世界脱党サービスセンターに問い合わせ殺到

 【大紀元日本7月20日】元駐シドニー中国領事官・陳用林氏、元610局局員・郝鳳軍氏、元中国瀋陽司法局党書記長兼局長・韓広生氏らの海外亡命に伴い、全...

2005.07.17
時空を超越する予言、比類のない正確さ

 【大紀元日本7月17日】非常に不思議な予言は時空を超え、幾千年もの人類の歴史の発展を前もって予見していました。科学界ではそれらの予言の正確さに引かれ注目し、思索...

2005.07.16
「共産党についての九つの論評」に関する第7回討論会のご案内(7/24)

 2004年11月、全世界にネットワークを広げる大紀元メディアグループは、連載社説 《九評》(共産党についての九つの論評)を発表しました。 この社説は、中国大陸の...

2005.07.15
欧州議会副議長、脱党運動を支持

 【大紀元日本7月15日】欧州議会副議長エドワード・マクミラン・スコット氏が7月8日、中国共産党・脱退世界センターのヨーロッパ支部に手紙を送り、脱党運動への支持を...

(大紀元)
2005.07.14
パリ:欧米各国民衆、中国共産党300万人脱党を応援

 【大紀元日本7月14日】7月9日午後、パリ市中心部のカナダ広場で欧米各国からの民衆数百人が集まり、中国共産党からの脱党を表明した人数が300万人に近づいたことに...

デンマーク議会議員及び国際人権機構、大紀元時報が共同主催した中国問題討論会は、ヨーロッパに於ける中国への武器輸出禁止、「九評」(共産党についての九つの論評)、中国の脱党ブームなど関連問題を討論。写真は、大紀元時報編集長・郭軍氏がデンマーク議会庁舎にて。
2005.07.14
郭軍:中国の躍進は災難か、それともチャンスか

 【大紀元日本7月14日】米国及びヨーロッパが中近東のテロ組織に注意を集中しているとき、中国は往々にして注目の的から外される。しかし、中共は軍事及び経済において力...

パレードの隊列(大紀元)
2005.07.13
大阪で「全世界脱・中共の月」声援パレード

 【大紀元日本7月13日】世界脱党サービスセンターが提案した「7月1日全世界脱・中国共産党の日」及び「7月全世界脱・中国共産党の月間」の呼びかけに応じ、日本「大紀...

(大紀元)
2005.07.11
大阪脱党サポートセンター、脱党サービスを提供

 【大紀元日本7月11日】最近、大阪脱党サポートセンターは大阪城公園で来日の中国人観光客に脱党サービスを提供している。出国できる中国人観光客に中国共産党の真の姿を...

2005.07.11
【社説】中共、脱党ブームについて公式にコメント

 【大紀元日本7月11日】海外でブームを呼んでいる脱党運動について、中共はついに沈黙を破り、公式にコメントを発表した。中国共産党中央組織部の李景田副部長(「中央に...

2005.07.06
七・一脱党日、世界各地で応援集会

 【大紀元日本7月6日】中国共産党創立記念日である7月1日は、このほど世界脱党サービスセンターの提唱により、中国共産党から脱退する「脱・共産党の日」、7月は「脱・...

シカゴで千人余りの脱党集会、行進の場面。(大紀元)
2005.07.05
シカゴで千人脱党集会、各界の人士が参加

 【大紀元日本7月5日】シカゴのチャイナ・タウンで6月25日、千人余りの盛大な脱党集会と行進活動が行われた。今回の活動は「フリー・チャイナ運動」(Free Chi...

韓国最大手書店のベストセラーに選ばれた『九評共産党』韓国語版
2005.07.05
『九評共産党』、韓国でベストセラー

 【大紀元日本7月5日】260万人の脱党ブームを引き起こした『九評共産党』は韓国で大人気。今年4月、『九評共産党』の韓国語バージョンは出来上がり、韓国最大手の書店...

(大紀元)
2005.07.04
 第四の力が中国を変える 

 【大紀元日本7月4日】過去、私たちが中国共産党の蛮行について語る時に常々口にしてきたことは「冬が来たのだから、春もそんなに遠い先ではなかろう?」ということでした...

2005.07.01
7月1日、元軍隊幹部47人集団脱党

 【大紀元日本7月1日】中国大陸にいる47名の元軍隊幹部が7月1日、集団脱党声明を発表するという。「世界脱党サービスセンター」(本部・米国)がこのほど、この日(中...

2005.06.27
呉葆璋氏:世界情勢から見た『九評』(共産党についての九つの論評)

 【大紀元日本6月27日】天安門事件16周年を記念して、5月30日に「大紀元時報」欧州のフランス支社及び海外民運連席会議の共同主催によるシンポジウムが開催された。...

2005.06.25
七月一日を「中国共産党脱党の日」に

 【大紀元日本6月25日】中国共産党の創立日7月1日に向かった、本部をアメリカにある「世界脱党サービスセンター」が6月21日に声明を公表し、中国共産党の誕生日と言...

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