神韻カナダ ミシサガ公演 「神韻は優雅で品格があり 力強さに満ちている」

米国神韻芸術団のカナダ ミシサガ公演は大盛況だった。観客は「神韻がとても気に入りました。特に各場面の精密なリズム感と、ダイナミックな背景スクリーンの活用が素晴らしく、あの映像が目の前で生き生きと展開されるのは本当に驚嘆すべきものでした」と感嘆していた
2026/03/18 新唐人テレビ

神韻マイアミ公演 盛況のうちに幕を閉じる 「美しい内容と神聖なメッセージだった」

神韻芸術団は15日午後、フロリダ州マイアミでの最終公演を成功のうちに幕を閉じた。個人不動産投資家のダニエル・ヘレディア氏は「この混沌とした現代社会において、神韻の公演はとりわけ貴重だ」と語った。
2026/03/18 新唐人テレビ

中国財政 緊縮強化も限界指摘 「沈む船は倹約で救えず」

中国共産党(中共)の重要会議「両会」の期間中、財政引き締めの動きが一段と強まっている。中共財政部は各級党政機関に対し、「倹約生活」の徹底と「三公経費」(公務用車、公務接待、公費出張)の削減を改めて要請した。
2026/03/18 新唐人テレビ

イラン新指導者に同性愛者疑惑 同性愛禁じるイスラム体制下で政治的打撃の可能性

米国の情報機関のブリーフィングで、イラクの新指導者モジュタバ・ハメネイ氏が同性愛者である可能性が高いと指摘された。イスラムでは同性愛者は重大犯罪とされ、場合によっては死刑に処される可能性がある
2026/03/18 新唐人テレビ

イラン戦争に不満 米対テロ責任者辞任 ホワイトハウスの強い反論

アメリカ国家対テロセンターのジョー・ケント所長が17日、イラン戦争への不満を理由に辞任した。ケント氏は、イランが米国に対して脅威を構成していないのではないかと疑問を呈した
2026/03/18 新唐人テレビ

トランプ氏 多国に護衛参加呼びかけ 専門家「中共はイランとの決裂迫られる」

トランプ米大統領は、ホルムズ海峡の安全確保に向けて複数の国に護衛参加を呼びかけ、中共にも対応を求めた。専門家は、多国間の護衛枠組みが中共にイランとの決裂を迫る可能性があると指摘
2026/03/18 新唐人テレビ

米与野党議員 法輪功保護法案を再提出 臓器摘出の阻止へ

米国のクルーズ上院議員と、マークリー上院議員が共同で「法輪功保護法案」を提出した。 提案者は、中共が長年にわたり、国家主導の臓器摘出システムを通じて、法輪功学習者らなどのグループを対象に、生体臓器収奪を行ってきたと指摘している
2026/03/18 新唐人テレビ

ドローン大手DJI技術者7人がイランで死亡か 中共技術者数百人の安否不明

民主活動家である盛雪氏は北京関係者の話として、中共のレーダー技術者3人に加え、ドローン大手DJIの技術者7人がイランでの爆撃で死亡したほか、中共の専門家や技術者およそ300~400人の安否が不明になっていると明かした
2026/03/18 新唐人テレビ

沖縄発の米艦 強襲揚陸艦トリポリの可能性 中東へ移動

米国の兵力を多数搭載した軍艦が沖縄から中東へ向かっている。米CNNは17日、海事追跡データに基づき、この軍艦がシンガポール沖のマラッカ海峡に接近していると報じた。
2026/03/18 新唐人テレビ

CIAの離反勧誘動画が再生1億回超え 中共が反スパイ宣伝を強化

米中央情報局(CIA)は、中国共産党(中共)を対象に中国語の動画をソーシャルメディア上で公開し、中共軍内の潜在的な情報提供者の取り込みや軍官の離反を狙っている。動画の総再生回数はすでに1億回を超え、関係者は効果が顕著だと指摘した
2026/03/18 新唐人テレビ

家族の安否が交渉材料に? イラン女子サッカー選手5人 オーストラリアでの庇護申請を断念

先週のアジアカップで国歌斉唱を拒否したイラン女子サッカー代表の選手たちが、3月16日、クアラルンプール国際空港に姿を現し、帰国の途についた
2026/03/17 新唐人テレビ

カナダ・ミシサガ市が神韻に表彰状を授与 副市長はその勇気に敬意を表明

カナダ・オンタリオ州ミシサガ市の副市長ジョン・コヴァック氏は3月14日午後、ミシサガ・パフォーミングアーツセンターで神韻の公演を鑑賞した後、市政府を代表して神韻のアーティストたちに表彰状を授与した
2026/03/17 新唐人テレビ

家族の安全が圧力か イラン女子代表 庇護断念し帰国へ

3月16日、アジアカップで国歌斉唱を拒否したイラン女子サッカー代表の選手らがクアラルンプール国際空港に姿を見せ、帰国に向かった
2026/03/17 新唐人テレビ

イランがドローン空襲 中東のハブ空港で火災 黒煙上がる

3月16日、イランはドバイ国際空港に対してドローン攻撃を行った。空港近くの燃料貯蔵タンクで火災が発生し、航空便の運航が一時停止した。2月28日に地域情勢が急激に悪化して以降、同空港が攻撃を受けたのは今回で3度目となる
2026/03/17 新唐人テレビ

トランプ氏 ホルムズ海峡の護衛呼びかけ 中共への試金石か

世界のエネルギー輸送にとって極めて重要なホルムズ海峡が注目を集める中、トランプ大統領は、海峡の航行の安全確保のため約7か国に軍艦の派遣を要請したと明らかにした。北京がこれに応じるかどうかにも関心が集まっている
2026/03/17 新唐人テレビ

豪連邦上院議員 神韻は素晴らしく見事 爆破予告は言語道断

豪連邦上院議員のラルフ・バベット氏が神韻公演を絶賛。中国文化の神性と慈悲に深く感銘を受ける一方、神韻が直面する爆破予告や中共の越境弾圧を「言語道断」と厳しく糾弾し、市民に観劇を強く推奨した
2026/03/17 新唐人テレビ

トランプ氏が中国にホルムズ海峡護衛の軍艦派遣を求めた理由

インド港湾・海運・水路省の特別書記ラジェシュ・クマール・シンハ氏は、インド船籍で液化石油ガスを積載したタンカー2隻が3月14日にホルムズ海峡を通過し、現在インドへ向かって航行中であると確認した。
2026/03/17 新唐人テレビ

米三大株価指数が上昇 ホルムズ海峡の通航再開観測で原油価格下落

3月16日の米株式市場では、主要株価指数がそろって上昇した。Metaの大規模な人員削減計画に関する報道や、ホルムズ海峡を巡るエネルギー情勢の緩和が市場の追い風となった
2026/03/17 新唐人テレビ

フロリダの観客が神韻を絶賛「これこそ我々が必要としていた文化だ」

14日、神韻新世界芸術団によるマイアミ公演が開催された。観客は、共産主義以前の正統な中国文化や精神的価値を映し出した圧巻のステージを絶賛。南フロリダに不可欠な芸術体験として、再演を願う声が相次いだ
2026/03/17 新唐人テレビ

トランプ大統領 各国に共同行動を呼びかけ ホルムズ海峡の航行の自由を守る

トランプ大統領は、イランによる封鎖の影響を受けている世界各国に対し、ホルムズ海峡に軍艦を派遣し、国際航路の円滑な通行と安全を確保するよう呼びかけた。
2026/03/17 新唐人テレビ

ニューヨーク州の自治体が神韻を称賛 芸術監督への感謝状で文化の饗宴に謝意

世界的な名声を誇る神韻芸術団にニューヨーク州ウッドベリー町のジャクリーン・エルナンデス町長と、ニューヨーク州ニューバーグ市のトレンス・ハービー市長が神韻に表彰状を授与し、神韻の芸術監督が地域にもたらした貴重な文化体験に感謝を表した
2026/03/17 新唐人テレビ

トランプ氏「イランは軍事力弱いが偽情報拡散に長ける」

トランプ氏は15日、イランは軍事力こそ弱いものの、偽情報の拡散を得意としており、現在はAIを武器として利用し、偽情報を広めていると指摘
2026/03/16 新唐人テレビ

ジェイク・アシュビー米上院議員 神韻の20年の卓越した功績を讃える

3月12日、米ニューヨーク州上院第43選挙区選出のジェイク・アシュビー議員が、米国の神韻芸術団に対して表彰状を授与した。表彰状は神韻創立20周年がもたらした卓越した功績を称え、神韻がリンカーン・センターで再来演することを祝うものだった
2026/03/16 新唐人テレビ

イラン西部を新たな攻撃目標に 米軍がB-52爆撃機を出動

イスラエル軍は15日、ハマダーン市の革命防衛隊本部とバスィージ民兵組織を標的に、イラン西部への大規模な空爆を開始した。米軍は深夜、B-52長距離爆撃機を出動させ、対イラン攻撃作戦に加わった
2026/03/16 新唐人テレビ

イラン外相が衝撃発言 中露が中東戦争に介入

イラン外相が、中露との「軍事協力」を公言。米軍資産の情報提供疑惑が深まる中、ロシアだけでなく中国の介入も示唆する衝撃の発言
2026/03/16 新唐人テレビ

キューバも米国と交渉 中共の反米連合が崩壊

トランプ大統領による強い圧力のもと、キューバのミゲル・ディアスカネル大統領は、アメリカと交渉中だと認めた。米中首脳会談を前に、中国共産党政権が長年築いてきた「反米独裁連合」が崩れつつあるとの見方も出ている
2026/03/16 新唐人テレビ

神韻の美がブレーメン主流層を魅了 心を癒す感動

ドイツ・ブレーメンのメトロポール劇場で行われた神韻環球芸術団の公演を観劇した会社経営者・リーダーシップ研修講師のイルカ・ピエホヴィアク氏は「音楽、ダンサー、そして公演全体が豊かな感情を伝えてくれました。最初から最後まで、本当に、本当に素晴らしかったと言わなければなりません。終始目が離せませんでした。圧倒的な感動でした!」と述べた。
2026/03/16 新唐人テレビ

チェコで中国共産党のスパイ記者事件が起訴へ 親台湾派の情報収集に関与

チェコでの中国共産党スパイ事件について、新たな動きがあった。今年1月、チェコ警察は中国共産党(中共)の情報機関のために働いていた疑いのある男性を逮捕した。
2026/03/15 新唐人テレビ

トランプ「来世もトランプ」 銃撃時は「巨大な蚊に刺されたかと思った」

13日、トランプ米大統領は人気YouTuberのジェイク・ポール氏のインタビューを受け「来世もトランプでいい」と語った
2026/03/14 新唐人テレビ

中共制裁のルビオ氏 トランプ氏訪中に同行か 中共に気まずい状況

メディアの報道によると、ルビオ米国務長官がトランプ大統領に同行し、北京を訪問する可能性がある。ルビオ氏は過去に中共から2度にわたり報復制裁を受けてている。今回中共がルビオ氏にどのように対応するのかに注目が集まっている
2026/03/14 新唐人テレビ