大紀元時報
トップ 子ども
子ども
すなっち
2020.05.17
《ピカチュウのレシピ付き》日本の可愛いキャラ弁の簡単な作り方

可愛い動物や大好きなキャラクターが登場するキャラ弁。SNSなどに投稿された写真は見ているだけでも楽しいものです。今回は、作るのが難しく感じるキャラ弁を簡単に作るた...

2008年に発生した四川大地震で、校舎の倒壊で亡くなった子どもたちの遺影 (Paula Bronstein/Getty Images)
2020.05.13
四川大地震から12年、子どもを失った親らが追悼式 当局の監視下で

四川大地震から12年。当時、大地震で同省都江堰市の聚源中学校で多くの生徒が死亡した。5月12日、子どもたちを失った親は中学校の跡地で追悼集会を行った。地元当局が特...

(My aim is true/Creative Commons)
2020.05.12
≪医山夜話≫ (51)
子どもの下痢

フェルナンド医師は患者さんたちから尊敬されているホームドクターで、私と同じ診療所に勤めています。私たちはよく漢方医学と西洋医学の異なる治療法を互いに検討しながら、...

杭州市の小学校で児童に幅1メートルの帽子をかぶるよう要求した(微博)
2020.04.29
中国杭州市、学校再開するも児童に「幅1mの帽子」の使用要求 

中国当局は中共ウイルス(新型コロナウイルス)による感染が下火になったとして、各地で学校再開を進めているが、集団感染の噂が相次いだ

南京市を流れる長江(STR/AFP via Getty Images)
2020.04.27
長江デルタの抗生物質汚染が深刻 妊婦の40%から検出

中国の週刊誌「暸望」によると、最近の調査によると、長江デルタ在住の40%の妊婦が尿から抗生物質が検出され、80%の子どもの尿からも抗生物質を検出された。中には臨床...

(Matt Cardy/Getty Images)
2020.04.25
アジア人によく見られる育児の欠点

アジアの国々では育児の考え方においていささか欠点がある。例えば、生まれてから6カ月は完全に母乳で育てるようにし、その間噛んで柔らかくした食べ物を幼児に与えないほう...

なぜこれほど多くの大人、特に若い世代がありのままの自分に自信を持てないのであろうか。子どもの頃の成長過程に何らかの原因があるのか?(Monkey Business Images/Shutterstock)
2020.04.18
なぜありのままの自分に自信を持てないのか?

なぜこれほど多くの大人、特に若い世代がありのままの自分に自信を持てないのであろうか。子どもの成長過程に何らかの原因があるのか?下記が私の理論である。幼い子どもたち...

Marcalandavis/Creative Commmons
2020.04.18
曽子が豚を殺す
古人が言う 子どもを騙しちゃいけないわけとは

どんな時でも子供を騙してはならない。親は、子供の一番身近にいる手本であり、親の一つ一つの言動が子供に大きな影響を与え、子供はそれをまねようとする。だから、親は、子...

(GettyImages)
2020.04.17
心理学者が教える 子どもに自信を持たせる12の方法

多数の育児書を執筆したアメリカの心理学者カール・ピックハード(Carl Pickhardt)氏は「失敗することや他人を失望させることに不安を感じる子どもは自信が持...

misaki
2020.04.11
日本全国の「キャラ駅弁」が東京駅に集結!子どもが喜ぶお弁当5選

長旅のお供に駅弁を!食べて楽しい、見て楽しい、そんなワクワクするような駅弁をピックアップしました。今回は、子どもが喜ぶかわいくておいしい駅弁を5つご紹介します。東...

(Shutterstock)
2020.04.09
心優しい看護師さん!変装して小児がんの子と戦争ごっこ

4歳のドリュー君は2018年のクリスマスイブに珍しい脳のガンである髄芽腫だと診断されました。それまでドリュー君はずっと頭痛や嘔吐を繰り返していましたが、両親はただ...

(Illustration - Shutterstock)
2020.04.09
ダウン症の双子の赤ちゃんがSNSで世界中を勇気づける

ジュリー・マコーネルさんと夫のダンさんは、双子の男の子ミロとチャーリーの写真をソーシャルメディアで共有している。日常の何気ない様子が収められているだけなのだが、そ...

GettyImages
2020.04.08
【子どもに聞かせたい昔話】ウサギの知恵

昔々、森の中にゾウたちが暮らしていました。近くの池で、ゾウたちは水を飲んだり水浴びを楽しんだりしていました。ある年、日照りがつづき、池がカラカラに干上がってしまい...

(Illustration - Shutterstock)
2020.04.06
「人生で一番大切なことは何?」 医師の問いに答える末期症状の子どもたち その珠玉の答えとは

私たちは日常生活の中で、大切なことをつい忘れてしまいがちですよね。iPhoneの最新型をどうやって手に入れるか、素敵な服を買うためのお金をどうやって工面するかに悩...

2020.04.05
あなたの子どもは不審者の危険性を理解していますか?

両親がどれだけ不審者の危険性を子どもたちに伝えても、彼らは思わぬ行動を取ることがある。いかに簡単に子どもたちが不審者の罠に陥るかを示すために、ユーチューバーのコビ...

GettyImages
2020.04.03
言葉による傷は永遠に治らない【子どもの教育に役立つ物語】

子供のいじめ、自殺、暴力・・・昨今、心の痛むニュースが後を絶たない。生まれてきた時は、誰もが純粋で善良だったはずなのに、何が子供たちを悪へと走らせるのか。人生には...

GettyImages
2020.04.03
親孝行
母親思いの6歳の子どもがとった行動とは

東漢のころ、陸績(りくせき)という非常に博識で多才な男性がいました。呉郡呉県(現江蘇省蘇州市)出身で、天文暦学に精通し、「渾天図」を著しました。また、「易経」と「...

pixabay
2020.03.31
子どもに生きがい、親にできることは?

より大きな目標を持った子どもはより幸せで、大きな希望を持つ傾向にある、と言われている。アメリカで2000人の大学卒業生を対象に行われた世論調査によると、80%が仕...

(AJP/Shutterstock)
2020.03.30
なぜ言おうとしたことを忘れてしまうのか?

やることや言うことを忘れることは、みんなに起こることなのです。 部屋に入ってから、何を探していたか思い出せなかったことがありますか? 一度に複数かのことを考えて...

Shutterstock
2020.03.26
妊娠中にステージ4のガンと診断 奇跡の連続で3人のママに

生きる奇跡とも言える勇敢な母親がいた。妊娠中にステージ4のガンと診断された彼女は、病気と闘い、後に3人の子どもを授かった。2007年1月、ジョージア州ダグラスビル...

(Illustration - Shutterstock)
2020.03.26
夫に捨てられた6児の信心深い母と見守る「天使たち」

私たちは、一番助けが必要な苦しい時に、周りの人が助けてくれるかどうか確信できないかもしれませんが、実際にはどこにでも良い人がいます。

By Olena Yakobchuk/Shutterstock
2020.03.22
子どもに自由と社会について教える本の著者 コナー・ボナックに聞く

コナー・ボナックは、自分の子どもたちに自由と自由社会について教えるための教材を探していましたが、それがないと分かると、自身でシリーズ本を創作しました。本のタイトル...

Shutterstock
2020.03.18
母親に置き去りにされた新生児、3日後に「お墓」から救出

南アフリカ人の母親によって生き埋めにされた赤ちゃんが3日後に救出された。なぜ生まれたばかりの赤ん坊を生き埋めにしたのか。彼女は信じられない理由を語った。2017年...

Shutterstock
2020.03.18
元夫の妻とともに娘を学校に送迎

離婚というものは、ときに難しい状況を生み、子どもがいるとなおさら事態は複雑になります。しかし、ヘイリー・ブースの場合、離婚した夫とその妻、そして現在の自身の夫との...

(Illustration - Shutterstock)
2020.03.16
障害があっても出産すると決めた両親。出産して数か月後、夕食で涙する出来事が

重度の口唇口蓋裂の子どもを授かった親が、子どもが知らない人からいじめられた後に親切な申し出があったという話を共有しました。ブロリーの父、エディアムは医師たちが子ど...

子どもがくしゃみや鼻水、咳をすることは、即ち子供に免疫力があるということ(AFP提供)
2020.03.08
温先生の治療室
子どものくしゃみと鼻水、咳はどうすればいい?

子どもがくしゃみや鼻水を出したり、咳をしたりすると、多くの親は風邪だと思って病院へ連れていきます。実は、くしゃみや咳は体内に侵入した異物(ホコリを含む)を体が外へ...

pixabay
2020.02.12
心の琴線
心優しい3年8組の王くん

小学校の3年8組の王小立(ワン・シャオリ)くんは、いつもテストでビリっけつ。同級生からは「アホ王」とあだ名されている。 内気で、自分をアピールすることは大の苦手。...

(Max Pixel)
2019.12.19
映画を見終わった小さな女の子がクリスマスプレゼントでホームレス感動

多くのこどもはクリスマスが好きでしょう!いろいろプレゼントがもらえますから。しかし今回ご紹介する6歳の女の子は、ちょっと普通の子とは違います。彼女は家のない人々に...

Ulrike Mai / Pixabay
2019.11.08
食物アレルギーの子を持つ母親
特別メニューの誕生日会を開いてくれた先生の思いやりに母親が涙

複数の食物アレルギーを持つ子どもの母親は、学校行事のたびに息子の食事を事前に準備するのが当たり前だった。しかしあるクラスのパーティーでは、先生が思いがけないサプラ...

(Facebook / Natashia Ellis-Corrigan)
2019.10.04
大きくてぽっちゃりした赤ちゃん 母親が自然分娩で6kgの息子を出産

オーストラリア・メルボルン出身のナターシャ・コリガンは、「大きくてぽっちゃりした赤ちゃん」が欲しいと願っていた。彼女が自然分娩で4人目の子どもを出産したとき、その...

^