大紀元時報
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新型コロナ
写真は2020年8月4日、東京都内でほとんどの通行人がマスクを着用している(Yuichi Yamazaki/Getty Images)
2020.08.29
マスク、中国依存から徐々に脱却、8月に国内生産5億枚

日本政府は伝染病流行に対応し、中国のマスク輸入への過度の依存のジレンマをなくすためにマスクの生産能力を徐々に伸ばしている。8月の国内供給量が10億枚程度となる見込...

2020年4月8日、中国江西省南昌市にあるマスクメーカーの工場で従業員が作業している(STR/AFP via Getty Images)
2020.07.20
中国マスク企業が豪市場から相次ぎ撤退 品質検査の発表受け

オーストラリアがマスクの品質調査を始めてから、約200以上の販売業社が自ら医療用品販売登録を取り消したことがわかった。その多くは中国メーカーだという。

2020.05.17
<ドキュメンタリー>中国共産党に投資し続けるべきなのか?ウォール街の過ちとは

我々は今後、このまま中国共産党に投資し続けるべきなのか?ウォール街の過ちとは一体何だったのか。猛威を振るうウイルスは、中国共産党の危険性を世界に知らしめた。 ...

2020年5月9日、COVID-19が世界的に大流行する中、国会議事堂を背景に、オタワのMajor's Hill Parkを歩く人々 (The Canadian Press/Justin Tang)
2020.05.17
中国の暴政政権に浸透されたカナダ政界

中国から来たこの新しい謎の病気は、深刻なリスクをもたらす奇妙な症状を伴うという。私はSARS-CoV-2(中共ウイルス)のことを言っているのではない。私が言ってい...

2018年11月、上海で国際経済と貿易フォーラムに参加するビル・ゲイツ氏。(Lintao Zhang/Getty Images)
2020.05.12
米コラムニスト、ゲイツ氏発言に苦言 「中国共産党批判は力の分散ではない」

中国共産党が武漢肺炎(中共ウイルス)感染拡大の初期段階で、情報を隠ぺいし、世界的な危機を招いたと非難されている中、米マイクロソフト創業者のビル・ゲイツ氏が北京を擁...

写真はハーバード大学(fotolia.com)
2020.05.08
米議員ら、中国共産党の学術スパイ活動を調査 「これ以上の危害を許さぬ」

米共和党の下院議員らは5月4日、中国共産党がアメリカで展開する学術スパイ活動を調査すると発表し、教育部に関連する情報を要求した。

『九評共産党』(博大出版)
2020.05.08
『九評共産党』発表16年後も注目される理由

大紀元時報が16年前に出版した社説『九評共産党』は今も、読者に支持されている。中共ウイルス(新型コロナウイルス)を発端に高まる世界の反共ブームで同書は再び注目され...

イメージ写真。(Pixabay)
2020.05.07
6歳のペルー少年、ひざまずきパンデミックの終息を祈る

ペルーの少年が暗闇の中でひざまずき、パンデミックの終息を祈っているー近所の女性が捉えた画像が、ネットで話題を呼んでいる。

2020年2月20日、中国の湖北省孝感市雲夢県の病院で、患者の胸部CT画像を見ている医師(STR/AFP via Getty Images)
2020.05.04
<中共ウイルス>浙江省医師、当局の数字操作の方法を暴露 

中国当局はこのほど、中共ウイルス(新型コロナウイルス)の入院患者がゼロになったと発表しているが、国際社会からその信憑性を疑問視されている。中国当局の偽造方法ついて...

台湾製と偽造された中国製のマスクが、日本で販売されている。偽造マスクを周知するアカウントのスクリーンショット
2020.04.24
台湾製と偽造の中国製マスク、西川口や池袋で販売「火事場泥棒に注意を」SNSで警告

台湾製と偽造された中国製のマスクが、日本の埼玉県西川口や池袋など、在日中国人が多い地域で販売されている。この偽物のマスクは、流行する中共ウイルス(新型コロナウイル...

(Illustration - Getty Images)
2020.04.22
中共肺炎
新型コロナ 11時間マスクを着け続けて顔が腫れ上がった看護師

ある英国の看護師が、11時間の過酷な病院勤務でマスクを着け続け、顔が腫れ上がった同僚の写真をソーシャルメディアに投稿した。この写真が、新型コロナウイルス拡大に伴う...

中国・湖南省長沙市で中共ウイルスの消毒作業を行うスタッフ(2020年2月4日) (cnsphoto via Reuters)
2020.04.20
<中共ウイルス>中国軍のワクチン開発 数々の謎の動き

中国軍の研究チームが3月16日、中共ウイルス(新型コロナウイルス)のワクチンの臨床試験を始めた。軍部や化学・生物兵器防衛の専門家を中心としたワクチン開発は極めて異...

ナバロ氏は会見で、今回の中共肺炎について「私たちが学んだことの1つは、グローバル・サプライチェーンに危険なほど依存しすぎているということだ」と述べた。中国河北省邯鄲市の工場でマスクを生産している女性従業員。2020年2月28日撮影(AFP/Getty Images)
2020.04.06
医薬品など主要戦略物資、グローバルサプライチェーンに二度と頼らない=米大統領補佐官ナバロ氏

米国大統領補佐官で通商担当のピーター・ナバロ氏は4月3日、ホワイトハウスで毎日開かれる新型肺炎中共肺炎(新型コロナウイルス肺炎)に関する記者会見で、薬や医薬品など...

Getty Images
2020.04.06
中共肺炎
新型コロナウイルスに立ち向かう看護師たち「子供を抱けるのも今夜が最後かもしれない」

緊急救命室で働く看護師たちは、新型コロナウイルスが引き起こしているパンデミックによって、自身の家族生活に与えた影響は計り知れないと口を揃えて言及している。そんな彼...

中国の有名企業家で歯に衣着せぬ物言いで人気が高い任志強氏(Press via Getty Images)
2020.04.01
中共肺炎の対応を批判した著名実業家、拘束中ハンストの情報 権力闘争勃発の見方も

 中共ウイルス(新型コロナウイルス)をめぐり、中国当局の情報隠ぺいで世界的な感染拡大を招いたことに、共産党体制内部からも反発が相次ぎ、権力争いが激化している。

モナコ公国のアルベール2世大公(Harold Cunningham/Getty Images)
2020.03.27
モナコのアルベール2世、中共ウイルス感染 10回訪中する親中派

モナコは人口3万人、国土面積わずか2平方キロメートルと世界で2番目に小さい国。アルベール2世は2005年に即位して以来、中国の一帯一路に参加し、次世代通信規格5G...

「感染ゼロ」にこだわる中国当局 グローバル産業主導権が狙いか(大紀元資料室)
2020.03.26
<中共肺炎>「感染ゼロ」にこだわる中国当局 グローバル産業主導権が狙いか

世界各国で感染が広がる中共肺炎(新型コロナ肺炎)。中国当局は操業再開を急ぐため、情報操作を続けている疑いがある。中国当局は武漢の新規感染者数を5日連続ゼロと宣言し...

台北市では2019年6月23日、市民らは中国共産党政権によるメディアの浸透に抗議するデモを行った(大紀元)
2020.03.14
<中共肺炎>台湾の防疫成功の裏に共産党への強い不信感

武漢から始まった中共肺炎が全世界に広がる中、台湾の防疫対策に世界から称賛の声が相次いだ。成功の裏に中国共産党に対する強い不信感を垣間見ることができる。

SARSの時に大活躍した呼吸器専門医の鍾南山氏( GOH CHAI HIN/AFP via Getty Images)
2020.03.04
中国の鐘南山氏、中共肺炎めぐる一連の発言で信頼失墜か「共産党の代弁者に過ぎない」

中共ウイルス(新型コロナウイルス)の発生で一躍、有名人になった中国の感染症権威、鍾南山氏。だが、新型ウイルスの感染について信憑性や科学的根拠に欠ける一連の発言で、...

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