大紀元時報
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コロナウイルス
風景写真家のアルバート・ドロスさん撮影
2020.07.24
花の国オランダ、写真家が撮った世界で最も美しい花畑

コロナウイルス流行のため、どこも外出規制が厳しい現在。そんななか、オランダ出身の風景写真家、アルバート・ドロスさんは世界で最も美しいと評されるフラワーガーデン「キ...

豪メルボルンの地方公共団体・ケイシーは、明確な運営計画とメリットが欠けているとして、中国との協力プロジェクトを中止とした(City of Casey/Facebook)
2020.05.07
メルボルンの公共団体、中国との協力プロジェクトを中止 「効果がなく税金の無駄遣い」

豪州メルボルンの地方公共団体・ケイシーは、明確な運営計画とメリットが欠けているとして、中国との協力プロジェクトを中止した。

2020年3月27日、デンマークのコペンハーゲンで発言する、WHO欧州局長のハンス・クルーゲ氏 (左) とデンマーク保健委員会理事長のスレーン・ブロストローム氏 (Ida Guldbaek Arentsen/Ritzau Scanpix/AFP/Getty Images)
2020.05.03
「COVID-19は近いうちに消えることはない」
WHO当局者らが中共ウイルスの 「第2、第3の波」 に警鐘

世界保健機関 (WHO) の高官は、ワクチンが利用可能になるまで、世界各国の人々は、中共ウイルス(新型コロナウイルス)によって引き起こされる疾患であるCOVID-...

内モンゴルの農業従事者、参考写真(Betsy Joles/ Getty Images)
2020.04.23
内モンゴル、中共ウイルスとペストが流行=内部文書

中国の内モンゴル地域の政府内部文書によれば、地元当局が中共ウイルス(新型コロナウイルス)の流行の規模を過小評価していることがわかった。

2020年3月25日、イギリス・ロンドンで記者会見に臨むボリス・ジョンソン首相(Andrew Parsons/Pool via Reuters)
2020.04.20
<中共ウイルス>コロナに感染したジョンソン首相 イギリスと中国共産党の意外な関係

今月16日、中共ウイルス(新型コロナウイルス)に感染し、治療していたボリス・ジョンソン首相が退院した。政権トップが回復したというニュースに、イギリス国民は安堵した...

pixabay
2020.04.08
中共肺炎
新型コロナ 肺炎に罹った90歳のおばあちゃん 人工呼吸器を若い患者に譲ると言い残し死亡

新型コロナウイルス(以下、中共ウイルス)に罹患した90歳のベルギー人の女性が、若い患者のために人工呼吸器を使ってほしいと医師に言い残した後に亡くなりました。自分の...

Getty Images
2020.04.06
中共肺炎
新型コロナウイルスに立ち向かう看護師たち「子供を抱けるのも今夜が最後かもしれない」

緊急救命室で働く看護師たちは、新型コロナウイルスが引き起こしているパンデミックによって、自身の家族生活に与えた影響は計り知れないと口を揃えて言及している。そんな彼...

2020年3月4日、北京のレストランの入り口。防護服を来た警備員たち(Greg Baker/AFP via Getty Images)
2020.04.03
隠蔽から世界的なパンデミックへ 時系列で中共ウイルスふり返る

中共ウイルス(新型コロナウイルス)の感染は、すでに200以上の国と地域に広がった。各国政府の対応に不手際があるかもしれないが、私たちは非難の矛先を間違えてはならな...

2020年2月25日、ジュネーブにあるWHO本部で記者会見にのぞむブルース・エイルワード事務局長補 (Fabrice Coffrini/AFP via Getty Images)
2020.03.30
WHO事務局長補、「台湾の加盟は?」の質問に取材打ち切る

香港メディアRTHKはビデオ取材で、ブルース・エイルワードWHO事務局長補に「台湾の加盟を検討しますか?」と質問した。次の瞬間、事務局長補は固い表情で押し黙った。...

隣接する省へ移動する湖北省市民を阻止する警察(スクリーンショット/ソーシャル・メディア)
2020.03.28
封鎖解除でも湖北省市民の入境拒否 警察官同士が衝突

27日、ウイルス感染が最初に確認された中国湖北省で、市民と警察が衝突する事件があった。25日に政府当局が封鎖を解除した後、湖北省市民が隣の江西省と繋がる橋に殺到。...

ホワイトハウスは2月26日、マイク・ペンス副大統領がコロナウイルス対策チームのメンバーと国民の安全とコロナ対策の成功を祈願している写真を公開した(Official White House Photo by D. Myles Cullen)
2020.03.25
中共ウイルス危機 祈るアメリカ人の姿

ホワイトハウスが今月、マイク・ペンス副大統領がコロナウイルス対策チームのメンバーを率いて国民の安全とコロナ対策の成功を祈願している写真を公開した際、世俗的なメディ...

2020年3月12日、イタリア・ミラノの人気のない通り。イタリア政府は、中共ウイルスの拡散を阻止するために、薬局、食料品店などを除くすべての店を閉鎖した(Vittorio Zunino Celotto/Getty Images)
2020.03.15
イタリア、感染拡大で中国共産党との関係が浮き彫りに 見直す動きも

専門家によると、イタリアでの中共ウイルスの感染拡大を受けて、同国政府は中国共産党(中共)との関係を見直し、米国政府との連携を強めている。

カンボジアのシアヌークビル港に停泊している大型クルーズ船。2月18日撮影(GettyImages)
2020.02.20
中国依存のカンボジア 新型肺炎でシアヌークビルのカジノは「空っぽ」に

東南アジアのカンボジアでは、中国共産党が資金と人口を注いでいることで知られる。なかでも、シアヌークビルは、中国資本が広く浸透し、地元住民は街の変化に不安を抱いてい...

トランプ大統領はなぜ習近平主席の新型肺炎対応を「称賛」するのか(GettyImages)
2020.02.19
トランプ米大統領、なぜ習近平の新型肺炎対応を「称賛」するのか=米VOA

中国湖北省武漢から広がった新型コロナウイルスの流行後、中国共産党の伝染病対応を不適切と批判する「内部告発者」が圧迫されている。しかし、トランプ米大統領はしばしば、...

武漢P4研究所、中国軍の生物化学兵器最高責任者が引き継いだと報道されている。写真は2月9日北京で、体温検査を受ける市民。参考写真(GettyImage)
2020.02.10
武漢P4研究所、中国軍の生物化学兵器専門家が責任者に=情報

中国軍の生物化学兵器防衛の最高責任者である陳薇(54)少将が、最近、武漢のP4ウイルス研究所の責任者を引き継いだと報じられている。公式発表はない。陳少将は、1月末...

武漢の病院内部を撮影した投稿者は逮捕されたが、まもなく釈放された。写真は1月31日、武漢の病院に務める医師。参考写真(GettyImages)
2020.02.02
遺体が相次ぎ運ばれる 武漢病院内部を撮影 投稿者は拘束

2月1日、中国のインターネットで、湖北省武漢市の第五病院を撮影した民主運動活動家の男性が逮捕された。国内外で動画が出回り注目を集めたためか、男性は数時間後に釈放さ...

武漢海鮮市場から20キロの位置にある、高リスク病原体を取り扱うレベル4研究所から、漏れ出た可能性があるという。写真は1月29日、新型コロナウイルスの解析を行うフランスの研究施設、参考写真(GettyImages)
2020.01.29
新型コロナウイルス、初期患者の3割は「海鮮市場に行っていない」 医学誌が指摘

このほど中国で蔓延している新型コロナウイルスは、野生動物を取引していた海鮮市場を感染源と報道されている。しかし、一部の専門家は、市場から20キロメートルしか離れて...

中国武漢市で昨年12月原因不明の肺炎の患者が確認されて以降、周辺国の政府が空港などでの検疫体制を強化した。写真は1月8日タイ・バンコクのスワンナプーム国際空港(Lauren DeCicca/Getty Images)
2020.01.11
中国武漢、原因不明の肺炎で初の死者

中国武漢市衛生健康委員会は1月11日、先月以降相次いで発症した原因不明の肺炎の患者のうち、1人が死亡したと発表した。同肺炎で死者が出たのは初めてとみられる。世界保...

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