大紀元時報
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2020年10月25日、ミシガン州デトロイトのIBEW Local 58の選挙活動で演説する、民主党副大統領候補のカマラ・ハリス上院議員(カリフォルニア州選出、民主党)(Jeff Kowalsky/AFP via Getty Images)
2020.10.29
カマラ・ハリス副大統領候補、インタビューで深刻な質問にも笑い続ける

民主党の副大統領候補であるカマラ・ハリス氏は、CBSの「60 Minutes」のインタビューで、討論会でマイク・ペンス副大統領から「最もリベラルな」上院議員と呼ば...

雪の上で眠るキツネ。2018年2月、宮城県白石市で撮影(GettyImages)
2020.09.16
掛谷英紀コラム
意外にリベラルな戦前の教科書

実際に戦前の教科書を手にするまで、戦前教育は軍国主義一色だったと私は思っていた。戦争直後、墨塗の教科書が使われたことは有名である。われわれは戦後教育で、戦前の教育...

2月、新型コロナウイルス感染が発生した大型クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス号」に対応するため、派遣された自衛隊(GettyImages)
2020.05.25
掛谷英紀コラム
新型コロナ第一波を総括する

マスコミが好き勝手偏向報道をできる時代は終わりつつあるのは、非常に喜ばしいことである。そもそも、新型コロナウイルスへの対応は人の命がかかった問題である。その問題に...

2018年11月21日、米カリフォルニア州ロサンゼルスで開かれた政治集会ポリティコン(Politicon)に登壇した、作家で弁護士のベン・シャピーロ氏(MARK RALSTON/AFP/Getty Images)
2019.10.09
掛谷英紀コラム
左翼を論破する方法(前編)

日本の保守派には、頭の切れる論客らしい論客はあまりいない。しかし、英語圏には左翼を次々論破することで知られる論客が何人かいる。その代表格が、ジョーダン・ピーターソ...

日本人が知らない北米左翼の恐ろしさ(Joe Hunt)
2019.08.26
掛谷英紀コラム
日本人が知らない北米左翼の恐ろしさ

ソ連などを例示して共産主義の間違いを指摘すると、未だ本当の共産主義は実現されていないと反論する人がいる。しかし、これまで共産主義を目指した国は数多くあり、その企て...

2019.08.21
九評編集部:悪魔が世界を統治している
第八章:共産主義が引き起こした政治の混乱(上)

共産主義の政治と言うと、多くの人が共産国を連想し、またそれらの国家でさえもすでに共産主義を実践していないと考える。しかし、共産主義は、社会主義、ネオ・自由主義(新...

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