米下院「中共特別委員会」は、中共が黙認している国際詐欺組織に関する報告書を公表。高収入を謳い、巧みに誘い出し、暴力や監禁のもとで、多くの米国人が電話・ネット詐欺への加担を強要されている。被害額は少なくとも年間100億ドルともいわれる
報告書をによると、親中共のメールアカウントが114日にわたり、6か国に、28通の法輪功と神韻を標的にする脅迫メールを送信。一連の行為により、複数の公演の遅延、建物の緊急避難、神韻および関連会場の警備費の大幅な増加といった影響が出ている
13日、米ニューヨーク発の中国古典舞踊および古典音楽の芸術団「神韻芸術団」が東京国際フォーラムで公演を行った。公演終了後に劇場は鳴りやまぬ拍手に包まれた。この日の公演をもって、神韻2026日本公演は、盛況のうちに閉幕した
歌手の濱守栄子さんは、神韻公演を鑑賞した後「音楽と映像と踊り、舞が本当に一体化していて、一言で言うと感動だ」と称賛した
5月12日午後、茶道家の川崎緑仙さんは、東京国際フォーラムで行われた神韻新紀元芸術団の公演を鑑賞し、整然とした美しさに感嘆した
神韻公演を鑑賞した石橋林太郎衆院議員は「日本と長い歴史を持つ中国は、古くから交流があった。私たち日本の伝統的な価値観とすごく近く、共通している。日中両国の文化的根源は近いものだ」と述べ、その一方で現在の中国共産党体制の下では、こうした価値観が次第に失われつつあることを残念に思うと述べた
神韻新世界芸術団が5月8日午後、福岡市民ホールで第5公演を行い有田焼陶器製造会社の社長・森義久氏が公演を鑑賞し「かなり感動しました。本当に素晴らしかったです」と語った
神韻新紀元芸術団の公演が7日午後、福岡県の福岡市民ホールで行われ、公演終了時、神韻のアーティストたちは4回のカーテンコールに応えた。観客の一人は「音楽と舞踊、そして背景の映像美が実に見事に融合しており、その一体感に深く感動した」と述べた
中共の妨害により中止に追い込まれていた神韻のトロントのフォー・シーズンズ・センター・フォー・ザ・パフォーミング・アーツでの公演が行われることになった。この事件は中共の妨害の理不尽さと人々の常識がそれに打ち勝ったことを浮き彫りにした
今月6日、神韻芸術団は福岡市民ホールでの2回目の公演を行った。共産党執政以前の中国の伝統文化を舞踊や音楽を通じて披露する純善純美の舞台に、元映画プロデューサーも「最上級の賛辞を贈りたい」と絶賛。
中共による虚偽の爆破予告によって公演が中止となっていたトロントの世界的な劇場フォー・シーズンズ・センター・フォー・ザ・パフォーミング・アーツでの神韻公演が6月26日から28日にかけて公演が行われると発表された
老若男女、あらゆる階層の人々から称賛を受ける神韻。自民党の地方幹部の工藤里美さんは、観覧後に神韻への思いを「本当に、冥土の土産を一つ選ばないといけないと言われたら、神韻を見ずには死ねない。そのくらい楽しみにしてきた」と語った
兵庫県立芸術文化センターで、4月30日午後、神韻新紀元芸術団の公演が行われ、今回初めて観賞したという高砂市会議員の石崎徹氏は深く感動し、開演直後から涙が溢れそうになったと語り「本物の中国芸術だ。本当にすばらしい」「本当に深みがまったく違うと感じる」と感嘆した
宝塚歌劇団の元女優・高嶺ふぶきさんは神韻公演を観劇し「段差も大がかりな装置もない平舞台でありながら、舞踊と(背景)映像との対比だけであれだけの世界を作り上げ、それで十二分に成り立ってるのがすごい感動的」と称賛した
30日午後、神韻西宮公演は最終公演を終え、神韻の芸術家たちは3度にわたりカーテンコールに応えた。来場した箏奏者の横出さんは「誰もが、入場料がなぜこんなに高いのかと思うだろうが、肌で感じるものは、テレビで観るものとは全く違う」と述べた
米ニューヨークに本拠を置く中国古典舞踊・音楽の芸術団「神韻芸術団」は、共産主義以前の中国の伝統文化における美徳と叡智を世界各地で披露しており、世界中の著名人や芸術家、政治家など各界から好評を博している。
長年にわたりフラダンス教育に尽力してきた近藤さんが神韻を見るのは今回が初めて。彼女は舞踊で見せるアーティストたちの「フォーメーションがすごい」と感嘆した
中国古典文化芸術に触れる機会はめったになかったという奈良市議会議員の植村佳史氏は夫人と一緒に観劇し、神韻公演を観て、伝統中国の「躍動感と優しさ」を感じたという。特に二胡の独奏は植村夫妻の心を強く捉えた
今月25日、日本各地を巡回公演中の神韻芸術団が、古都・京都にあるロームシアター京都メインホールで4日目の公演を行った。米国と欧州各国でセンセーションを起こしている夢の舞台を目撃した日本の観客らが、感動を語った。
4月24日午後、神韻新紀元芸術団がロームシアター京都で公演を行い、会場を訪れた観客を魅了した。観客からは、舞踊の美しさや音楽の豊かさ、舞台全体の完成度を称える声が相次ぎ「心身が癒やされた」「善の心が伝わってきた」といった感想が聞かれた
神韻新紀元芸術団は23日午後、京都のROHMシアター京都で第2回公演を開催した。観客からは神韻の芸術に対する称賛の声が相次ぎ、「真・善・忍」を修煉することで培われたアーティストたちの強固な精神世界への敬意も語られた
今月22日、日本各地を巡回公演中の神韻芸術団は古都・京都での公演初日を迎えた。千年以上の歴史を誇る京都の地において、古典芸術が持つ美徳と叡智の世界が幕を開け、来場した観客に感動を届けた。
「(舞台から)言葉にし難い充実感とでもいうべきもの感じることができる。その感覚は素晴らしい」歴史的建造物修復工事の主任監督フィリップ・マルタン氏は、演目中の物語は引き込まれるものであり、演出がもたらす体験が心を豊かにしてくれると称えた
石破政権で環境大臣と内閣府特命担当大臣を兼任した浅尾慶一郎参議院議員は18日夜、、鎌倉芸術センターで行われた神韻新紀元芸術団の3回目の公演を鑑賞後「非常に動きがしっかりしている。見ていて優雅だし、活動的」と述べ「大変良かった」と称賛した。
「神韻を標的とした脅迫は戦慄を覚えるものだ」下院中国共産党特別委員会委員長のジョン・ムーレナー議員ら米共和党の下院議員2人が、トロントで神韻の公演6回が中止に追い込まれた偽爆弾脅迫事件を受け、中国共産党(中共)の悪質な影響工作に警鐘を鳴らした。
神韻新紀元芸術団は4月18日、神奈川県の鎌倉芸術館で2公演を行った。公演を観た逗子市議会議長の丸山治章氏は「音楽も内面が音色に現れる。悪い心で奏でる音は聞いていて苦しいと思う(神韻公演の)この美しい音色と、見ていて素晴らしい表現がずっと続くことを願っている」とエールを送った
神韻芸術団は4月17日、古都・鎌倉での公演初日を迎えた。観客からは「見たことがないような演出」と演出の妙を絶賛する声が上がった。公演直前には、台湾の頼清徳総統が日本での神韻公演に祝辞を送った
「神韻を本当に理解し、その趣を感じ取ったとき、俗世を超越し、突然に悟りを開いたような感覚を覚えます」 4月12日(日)午後、再び神韻を鑑賞した中国旅米商会元会長で中国キリスト教民主党元報道官の陸東氏は、満面の喜びをたたえながらこう語った
カナダのフォーシーズンズ・センターで予定されていた神韻芸術団の6公演が、虚偽の爆破予告によって中止された。爆破予告メールの送信者は4月3日、さらに中国語のメール2通を送り、自らが中国本土にいることを示唆する内容を記していた
神韻八王子公演の3日目、ミュージカルおよび司会の分野で活躍する大塩理栄さんは、神韻を鑑賞し「感激、ものすごく楽しかったです。食いいるように見てました」と率直に語った