大紀元時報
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2019.12.08
悪魔が世界を統治している
第十八章:中国共産党のグローバルな野望(上)

20世紀初頭、ソビエトの共産主義が暴力的に起こしたロシア革命は、共産邪霊がさらなる舞台をお膳立てするための布石だった。舞台の主役は、もちろん中国共産党である。

Gerd Altmann / Pixabay
2019.10.29
11歳の天才少年がホーキング博士に異を唱える 「宇宙を創造したのは神」

アインシュタインやホーキング博士といった稀代の物理学者が唱えた宇宙理論。宇宙の始まりについて当たり前だとされてきたこれらの理論を否定する天才少年が現れました。アメ...

Levi FraserによるPixabayからの画像
2019.09.06
夏、殷、周 上古三代の天命観について考察する(三)

殷が滅び、周が天下を取り、殷人の「帝」、「上帝」に対する信仰も、それにつれて、周の「天」に対する信仰に変わっていきました。後者と前者は言葉が違っていても、本質的に...

(Illustration - Shutterstock)
2019.08.29
夫に捨てられた6児の信心深い母と見守る「天使たち」

私たちは、一番助けが必要な苦しい時に、周りの人が助けてくれるかどうか確信できないかもしれませんが、実際にはどこにでも良い人がいます。

Adam Derewecki / Pixabay
2019.08.29
夏、殷、周 上古三代の天命観について考察する(二)

現在の中国人と違って、上古三代の中国の先祖達は皆、神を信じていました。彼らが信じる神々の中には、自然神もあれば、祖先神もあり、そして、これらの神々の中に、すべてを...

2019.08.23
夢の中で神さまが授けた3つの技術

夢の中で技術を授かるという言い伝えは近代にも多くあります。3つの例をご紹介しましょう。

Pixabay/Karina Mannott
2019.07.25
貧者と徳瓶
古代インドにも魔法のランプ!?

古代インドにとても貧乏な人がいました。彼は貧しい生活を送っていましたが、12年間一心に神様に仕えました。

2019.06.23
『九評』編集部新刊
悪魔が世界を統治している 序章

ソビエトと東欧を支配していた共産主義政権の崩壊は、半世紀にわたって続いた東西冷戦の終わりを告げた。多くの人々は共産主義をすでに消失したものとみなし、過去の遺物にな...

(Photo by Christopher Furlong/Getty Images)
2019.02.28
神を信ずる者が失うものとは?

昔、ロシアに無神論の学者がいた。ある日、彼はある大会の会場で人々に、神は絶対に存在しないと論じた。会場にいた人々も、彼の主張は理に適っていると思った。

恵んでくれた人の手には必ずキスをして感謝を示すというドブリ・ドブレブさん(Dobri Dobrev)(Mystagogy Resource Center)
2017.12.08
103歳の日課
施されたお金をすべて寄付するお爺さん

ブルガリアに、施しのお金をすべて寄付する老人がいます。「ドブリ爺さん」または「バビロンの聖人」と呼ばれるドブリ・ドブレブさん(103)は20年間、毎日寝泊まりする...

(NTD Inspired)
2017.11.14
誘拐未遂
連れ去り事件 男の子を助けたのはゴスペル

見知らぬ男に誘拐された男の子が、ゴスペルを歌って助かったという事件がありました。

(shutterstock)
2017.02.23
知性も才能もまるでなし 大金持ちになったわけは?

清の時代、ある大金持ちがいました。彼には特に優れた知性も商才もなく、口下手でしたが、お金がどんどん入ってくるので、周りの人たちは不思議に思っていました。また、普段...

ジョージ・スミス・パットン・ジュニア
2016.01.07
歴史の著名人 輪廻と神を信じたパットン将軍

第二次世界大戦で注目された人物の一人に、アメリカ陸軍将校ジョージ・スミス・パットン・ジュニア(George Smith Patton Jr. 1885年11月11...

退院後のジェフと生き残った長男は、愛妻と次男の墓の前に来た(IANDS提供)
2015.09.29
交通事故生還者の臨死体験
喜びを忘れずに生きていこう(下)

私は未来まで見えず、また創世神話も見ていないが、ただ自分の一生を見た。私の生活に起きた全てのこと、美しいこと、苦痛なこと、すべてを見た。私はただ無条件の愛を見た―...

Jakob Montrasio/Flickr
2014.08.14
色欲の罪

人間の心は、時に抑制が効かぬもの。情と欲に翻弄されて、罪を犯してしまう人もいます。たとえその過ちが人にみられていなかったとしても、天上から見れば一目瞭然。

(mehul.antani/Flickr)
2013.04.08
肩の荷は降ろさない

なぜ、神は人間に苦難をお与えになったのか。そのご意思を理解することはできないが、苦難にも意味があるのだと先日、ある物語が教えてくれた。 

2013.04.05
【神韻ブログ】神韻、その意味は?

【大紀元日本4月7日】多くの人は、中国語がとても学びにくい言葉だと思っています。この地上で最古の言語について掘り下げることは、冒険的ではありますが、実に満足のいく...

2011.11.02
世界に一つだけの花なのに、どうして比べたがる?

 【大紀元日本11月2日】ある美しい森に、一羽のクジャクがいた。クジャクは美妙な歌声を持つウグイスに嫉妬し、神の前で不満をこぼした。「神様、ウグイスはあんなに小さ...

「神が存在しないのではないのだ」とアインシュタインが語った(AFP)
2010.02.02
『進化論』~実証されることのない仮説(下)

アインシュタイン:神が星の運行に力を与えた 相対性理論を発見し、1921年にノーベル賞を受賞するなど、今日もっとも偉大な科学者と称されるアインシュタインは、有神論...

2009.08.28
高智晟著『神とともに戦う』(2)「いつになったら腹一杯食えるのか」

私は1964年、陕西省北部の農村に生まれた。それは中国人誰もが貧しかった時代。なかでも我が家は特に貧乏だった。記憶の中の父は、オンドルの上でいつも「いつになったら...

2009.07.08
高智晟著『神とともに戦う』(1)「筆が重い。祖国中国の闇が徐々に明かされるから」

高智晟(こう・ちせい)。彼こそ中国の有名な人権派弁護士だ。また、中国全土で吹き荒れる権利を守る戦いの中心人物でもある。金も権力もない、しかし助けを必要とする民衆の...

神韻広島公演のすばらしい舞台に見入る観客(撮影=李明/大紀元)
2009.02.15
平和と神々の街に、神韻がやってきた=神韻広島公演

 【大紀元日本2月15日】平和記念公園中央の原爆死没者慰霊碑とそこに飾られた千羽鶴そこから川を隔ててどっしりと構える歴史の生き証人・原爆ドーム神と人間界の接点とい...

来日して最大の収穫は、神の存在を信じるようになったことだという大陸出身の呉勇軍さん(撮影=張奇瑞/大紀元)
2009.02.14
大陸出身者「今は、神の存在を信じる」=神韻名古屋公演

 【大紀元日本2月14日】中国から日本に留学し、現在名古屋に勤める呉勇軍さんは、13日、名古屋の愛知芸術劇場で行われた神韻国際芸術団公演を鑑賞し、次のように感想を...

2009.02.09
国際撮影家連合会名誉会長 「神韻公演は神様の造化」=韓国

 【大紀元日本2月9日】1月31日午後、国際撮影家連合会名誉会長で慶北大学名誉教授の孫鉉氏が、神韻芸術団韓国公演を鑑賞し、驚きをもって次のように感想を語った。 神...

心理学者の楊奉軍教授(撮影=馬有志/大紀元)
2009.01.27
華人心理学者「神と一緒に帰れる」

 【大紀元日本1月27日】1月18日、米シアトル・パラマン劇場で神韻芸術団公演を鑑賞した心理学者の楊奉軍教授は、「本当に感動した。舞台に繰り広げられる情景はまるで...

対中援助協会創会会長・傅希秋牧師(大紀元・季媛)
2009.01.11
対中援助協会会長 「神韻公演は芸術の形で人々を覚醒させる」=米ロス

 【大紀元日本1月11日】2009年元旦夜8時、神韻国際芸術団の第3回の公演が、米ロサンゼルスのパサデナ・シビック・オディトリウム劇場で行われ、対中援助協会創会会...

世界大主教協会執行理事で、国連平和大使、キリスト教駐アフリカ大陸巡回大使、大主教のアルフレッド・アデレカン博士は、神韻は「神性」を表現していると称えた。(写真=戴兵/大紀元)
2008.12.29
国連平和大使:「神韻」、神性を帯びた演出

 【大紀元日本12月29日】人類の正統な芸術、およびヒューマニティの復興を趣旨とする「神韻芸術団」(米・ニューヨーク)の舞踊・音楽公演は昨年、世界66都市で60万...

2008.09.30
漢字の神秘(12):責

 【大紀元日本9月30日】中国で生まれた漢字には、時に宗教的な意味合いを含む場合がある。漢字が形成された時代に生きた人々は、神など人間には見えない生命を心から信じ...

ダイ族の女性(ネット写真)
2008.06.02
ダイ族に伝わる神の「天地創造」

多くの民族に、神が土で人類を創ったという神話がある。例えば、漢民族には女媧が泥を捏ねて人間を創ったという伝説があり、ダイ(イ+泰)族にも同じような伝...

2008.04.20
神は、誰かにより多くの愛を与えたりはしない

 【大紀元日本4月20日】ローマからサン・マリノへ行く途中、神に対する、考えさせられる話を聞いた。 ヨーロッパのある国に、有名なソプラノ歌手がいた。彼女はまだ30...

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