夢の結婚式のために28万ドルを集めた10代のガン患者、結婚から数カ月後に死去

末期がんに侵された17歳の少年にとって、唯一の心残りは長年付き合った彼女と結婚していないことだった。彼の感動物語は話題を呼び、若い2人は寄付によって集められた資金で夢のような結婚式を挙げた。その後、結婚式からわずか数カ月後に彼はこの世を去った。
2020/07/19

アンチエイジング 若さを保つ成分 老化を加速させる成分 トップ5

日々摂取する食べ物によって、あなたの体が作られていることはみなさんも周知の事実。 特に腸、脳、目、筋肉、肌の健康は、食べ物やライフスタイルの選択によって、良くも悪くもなることがあります。
2020/07/17

虹を通り抜けた! iPhoneで完璧なタイミング捉えたベストショット

ブリティッシュコロンビア州の海にかかる虹を通り抜けるように進むボウエン島フェリーを撮影した写真が話題を呼んでいる。 5月23日、バンクーバー在住のエメット・スパーリングはインスタグラムに写真を投稿し、「昨日、太陽はボーエン島にかかる雲を突き抜けようと決意しました。そしてほんの数分間のお天気雨が虹をもたらしたのです」とコメントを添えた。
2020/07/17

【紀元曙光】2020年7月16日

芥川龍之介の『杜子春』。仙人になることを望む杜子春に、師である鉄冠子は「何を見ても、決して声を出してはならぬ」と厳命する。
2020/07/16

たぬき寝入りをする可愛い赤ちゃん

みなさんもご存じのように、生まれたばかりの赤ちゃんはよく寝ます。赤ちゃんは、大きくたくましく成長し、楽しく過ごした一日で得た体験をインプットするために目を閉じていなければなりません。しかし、生まれたばかりの赤ちゃんが寝たふりをするということがあるようです。
2020/07/16

脳を食べるアメーバ?!フロリダ在住の男性、非常に稀なアメーバ感染を確認

米国フロリダ州保健局は7月3日、同州ヒルズボロ郡に住む男性が、脳を食べる非常に稀なアメーバに感染したことを確認しました。 この患者が感染したのは、フォーラーネグレリア(Naegleria fowleri)という水媒介のアメーバです。このアメーバは脳細胞を破壊し、致死性の高い原発性アメーバ性髄膜脳炎(PAM)を引き起こしまいます。ヒルズボロ郡保健局の発表によると、このアメーバは湖、川、池、用水路など淡水環境下で多く見られるとのことです。
2020/07/16

【紀元曙光】2020年7月15日

諸行無常。日本は今、大きな不安のなかにあるが、心静かに、慌てず、できる努力を皆でやっていこう。
2020/07/15

【紀元曙光】2020年7月14日

平清盛が夢みた福原遷都は、幻想と徒労に終わった。
2020/07/15

【紀元曙光】2020年7月13日

日本の先賢が残した名文に、いま少し、おつきあい願いたい。
2020/07/15

【紀元曙光】2020年7月12日

中国に対する日本人の意識は、確かに以前とは変わった。
2020/07/15

【紀元曙光】2020年7月11日

しかしながら、この物語は、中国においても、民の苦しみを顧みず暴政を行うものは、必ず自らを亡ぼす、という。
2020/07/15

【紀元曙光】2020年7月10日

無常観という概念が、日本の中世文学の中心に存在する。
2020/07/15

徳とは?その考察と、実行に役立つポイント

「徳」の追求において、時には恥をかいてしまうこともあります。私にも失敗した経験が幾度となくあります。しかし、レースの結果は重要ではありません。レースそのものが重要なのです。最善を尽くしたいという気持ち、もっと良くなりたいという気持ち(どんなにわずかな進歩であっても)、私たちは一体何者なのか、そしてこの世の中に何を届けることができるのか、それが大切なのです。
2020/07/15

ADD、ADHDがインドの伝統医学アーユルヴェーダで自然に和らぐ

子どもに多く見られる注意欠陥障害(ADD)や注意欠陥多動性障害(ADHD)ですが、実は大人にとっても一般的な症状です。ペースが速く情報過多なライフスタイルは、落ち着きのなさや不眠症、集中力の低下、それに伴う疲労感を引き起こします。しかしアーユルヴェーダやヨガ、生薬を利用することで、生活に支障をきたすこれらの症状を緩和することができます。
2020/07/14

がんや心臓病リスク軽減に自転車通勤や徒歩通勤が効果的

ロックダウンを緩和する国も増えてきており、通常通り職場で仕事をする人も増えてきているなか、新型コロナウイルスのさらなる拡散を避けるために公共交通機関の利用を制限しようとする動きがあります。そのため徒歩や自転車などを使って、運動を兼ねながら通勤する人も増えています。
2020/07/13

超希少、黒人とアルビノの双子を出産したフォトグラファーの母親が写真に込める思い

ナイジェリアとカナダ出身のジュディス・ヌコチャさんはベビーフォトを撮るフォトグラファーだ。自分に子供ができたときにも同じように撮影したいと考えていたが、実際に生まれてきた赤ちゃんは肌の色が違う双子の赤ちゃんだった。
2020/07/13

60年前になくした財布が思い出と共に持ち主の元へ、映画館オーナーの粋な計らい

「諦めずに希望を持て」とはよく聞く言葉ですが、60年も経つと諦めていなくても忘れてしまうものです。しかし、忘れた頃に希望が叶うこともあります。アメリカに住むドナ・ブラウンさんも、忘れていた大切なものと喜びの再会を果たしました。
2020/07/12

突然の子どもの死で気付かされた大切なこと

2015年のピュー研究所の調査によると、アメリカの二人親家庭の50%近くが、母親と父親の両方がフルタイムで働いている共働き家庭だということです。テクノロジー起業家の J.R. ストーメントさんと医師のジェシカ・ブランディスさん夫妻のように、ふたりとも仕事に100%以上を割いている場合、子供たちとの時間はどうなっているのでしょうか。
2020/07/12

可愛い?それとも不気味? アプリ合成した赤ちゃん写真が大人気

看護師から写真家に転身したAmy Haehlさん(37歳)は、スタジオでの新生児の撮影だけでなく、素晴らしいマタニティフォトや結婚式の写真撮影を得意としています。しかし、彼女が面白いプロジェクトを手がけることになり、また新しい層のファンを獲得したのです。
2020/07/09

孫の子守りをしていた「ローテク」おじいちゃん 意外な才能を発揮

親というのは通常、ベビーシッターにわが子の様子を逐一報告するよう求めるものだ。しかしケンタッキー州に住むある夫婦は、幼い息子に最適の子守り役を見つけた-祖父である。「ローテク」で元警官のおじいちゃんは、両親に対しておもしろミームを送り続けた。
2020/07/09

【紀元曙光】2020年7月9日

日本は、川のある風景が美しい。
2020/07/09

【紀元曙光】2020年7月8日

東京都知事選挙。当落だけで言えば、分かっていた通りの結果だった。
2020/07/09

【紀元曙光】2020年7月7日

米国。アメリカ合衆国。中国語で「美国」とはパロディか。
2020/07/09

【紀元曙光】2020年7月6日

次の米ソ冷戦時代が始まっていたとはいえ、原爆の実験台で焼き殺された日本人にとっては、たまったものではない。
2020/07/09

【紀元曙光】2020年7月5日

ソ連は、米国と同等の軍備を揃えようとして無理を重ね、ついに息切れして1991年12月、崩壊した。
2020/07/09

【紀元曙光】2020年7月4日

1776年、世界史が近代に入る少し前のこの日、その国は生まれた。
2020/07/09

【紀元曙光】2020年7月3日

あの巨大な雹(ひょう)は一体何だ。
2020/07/05

【紀元曙光】2020年7月2日

今日という日を、生きていかねばならない。
2020/07/02

【紀元曙光】2020年7月1日

信仰とは、直接的に宗教だけを指すとは限らない。天や自然に対して、人間が本来もつべき畏敬の念と謙虚な態度のことである。
2020/06/30

【紀元曙光】2020年6月30日

司馬遼太郎さんが『街道をゆく 韓のくに紀行』に、面白いことを書いている。東アジアで普遍的に見られる「汚職」についてである。
2020/06/30