【紀元曙光】2020年10月29日

菅首相の所信表明演説に対する各党の代表質問が、28日の衆議院と29日の参議院で行われた。
2020/11/03

【紀元曙光】2020年10月28日

あれは、社会現象とも言うべき大騒ぎであった。
2020/11/03

【紀元曙光】2020年10月27日

人倫(じんりん)という言葉がある。
2020/11/03

【紀元曙光】2020年10月26日

前稿で触れた歴史上の「その時」と、それに連なる「今」を考えている。
2020/11/03

【紀元曙光】2020年10月25日

歴史には、現在の価値基準では到底はかれない「その時」がある。
2020/10/31

【紀元曙光】2020年10月24日

仲村覚氏の論説「香港を踏みにじった中国の脅威、なぜ沖縄メディアは目を背けるのか」(7月17日付)をIRONNAにて拝読した。
2020/10/31

【紀元曙光】2020年10月23日

報道は「裏を取る」。つまり確かな情報に基づくのが原則である。
2020/10/30

【紀元曙光】2020年10月22日

自社の記事をほめるのに憚りはあるが、手前味噌を承知で書かせていただきたい。
2020/10/30

【紀元曙光】2020年10月21日

日本の各地で、住宅街や商業施設にまでクマが出没しているという。
2020/10/30

【紀元曙光】2020年10月20日

21世紀に、よくもまあこんな国があったものだと思う。
2020/10/30

【紀元曙光】2020年10月19日

浅草の初夏の風物詩である三社祭が、この土日、5か月遅れで開催された。
2020/10/30

【紀元曙光】2020年10月18日

他社メディアの報道だが、どうしても気になるので申しておく。
2020/10/30

【紀元曙光】2020年10月17日

(前稿より続く)モンゴル帝国は14世紀以降、その版図を大幅に小さくした。
2020/10/30

【紀元曙光】2020年10月16日

(前稿より続く)ふたたび余談だが、今日の韓国人は、本来は自己の内面にある恨(ハン)の感情を、なぜか日本にだけむき出しにする。
2020/10/27

【紀元曙光】2020年10月15日

(前稿より続く)すごいと思うのは、そうした歴史のダイナミズムが、チンギス・ハンを家長とする子や孫たちという、いわば一家族から出たものであることだ。
2020/10/27

【紀元曙光】2020年10月14日

チンギス・ハン(成吉思汗)は、今も昔もモンゴル人が敬愛して止まない民族の英雄である。
2020/10/27

【紀元曙光】2020年10月13日

秋の味覚、おいしそうな柿が店頭に並ぶようになった。
2020/10/27

【紀元曙光】2020年10月12日

来夏に「延期」された東京五輪。中止とは決まっていないので、実施の前提で準備しなければならない。
2020/10/22

【紀元曙光】2020年10月11日

幻のように遠い記憶だが、その夢のままに、美しく残しておきたい。
2020/10/22

【紀元曙光】2020年10月10日

古典落語のなかに、「台湾」の名が出てくる演目がある。
2020/10/21

【紀元曙光】2020年10月9日

今は亡き名優ジョン・ウェイン(1907~1979)。
2020/10/21

【紀元曙光】2020年10月8日

カドミウムという重金属の名称を聞くと、ある特殊な感覚を想起してしまう。
2020/10/20

【紀元曙光】2020年10月7日

来場所から新大関となる正代関は、「ネガティブ力士」と呼ばれている。
2020/10/20

【紀元曙光】2020年10月6日

10月6日の産経WESTに、「本来の姿現す中国 共産党は一つの王朝」と題する岡本隆司氏へのインタビュー記事が載った。
2020/10/14

【紀元曙光】2020年10月5日

40年近く前のこと。1980年代に、小欄の筆者は、留学もふくめて何度か中国へ行った。
2020/10/14

【紀元曙光】2020年10月4日

トランプ米大統領は、一時期「とても懸念される状況だった」という。
2020/10/10

【紀元曙光】2020年10月3日

食文化というと少々硬い。要するに「昔から食べてきた」ということだ。
2020/10/10

【紀元曙光】2020年10月2日

もう一つ「国慶節」にまつわる愚かさを書く。
2020/10/10

【紀元曙光】2020年10月1日

10月1日を、心ある中国出身者は国殤日(こくしょうじつ)と呼ぶ。祖国が失われた、悲しみの日である。
2020/10/10

【紀元曙光】2020年9月30日

今年も、4分の3が過ぎようとしている。
2020/10/10