中国で新築なのに天井の中がスカスカ。軽く触れただけで崩れる状態でも「問題なし」と説明
台湾野党・国民党の鄭麗文氏が北京で習近平氏と会談し、中国の「貧困脱却」などを称賛した発言が波紋を呼んだ。台湾内外で批判が相次ぎ、原稿に中共関与の可能性や対中姿勢への懸念も指摘している
カンボジアの路上で発見された中国人配信者Umi。拘束体験を語り始めた直後に配信が突然終了し、翌日にはアカウントも凍結。語られなかった「その先」に注目が集まっている
中国でネット規制がさらに強化。渡航制限も広がり「半封鎖状態」との指摘。一方で若者は歴史人物の墓に異例の供え物…静かな反発が広がっている
中国でEVが衝突後に炎上。9秒で電源が落ちドアが開かなかった。いま問われているのは事故の責任ではない。衝突後、本当に逃げられる車なのかという点だ
中国で純金偽装が拡大。店頭検査でも見抜けない新手口で72店舗が被害。純金と判定されたネックレスの中身はわずか7割だった
カナダで開幕した神韻公演を観劇した華人たちの感動を伝える。最新技術と古典舞踊が融合した舞台は、共産党による弾圧と真の伝統美を対比させ、観客の民族的な誇りを呼び起こした。必見の舞台芸術を巡る現地レポート
米国の情報機関が最近発表した情報によれば、中国共産党の公式背景を持つAI企業「覓熵(ミーシャン)」が、高精度の衛星画像と人工知能による識別技術を利用し、イラン革命防衛隊に対して中東における米軍基地の防空システムや戦闘機の正確な位置情報を提供した疑いがあるという。
米中央軍司令部は、イラン以外の港に向かう船舶は阻止しないとし、船員向けに詳細な指針を提示している
米中央軍は4月11日、ホルムズ海峡での機雷除去作戦を開始した。トランプ氏はSNSで他国の対応を批判し、自国の石油供給能力を強調
2026/04/13
ハンガリーでペーテル・マジャール率いる野党が選挙で圧倒。オルバン氏の敗北により、16年に及ぶ政権に終止符
赤沢亮正経済産業相は12日のNHK「日曜討論」で、中東情勢の混乱を背景とした石油関連製品の流通の目詰まりに対し、人工知能(AI)を活用して優先順位を付け、事態が沈静化するまで対応を続ける方針を明らかにした。
高市早苗首相は12日、自身のXを更新し、立党70年を迎えて初となる「第93回自由民主党大会」を挙行したことを報告。今の日本に圧倒的に足りないのは「資本投入量」であり「国内投資」の促進に徹底的なてこ入れを行うと述べた
ロイター通信は3人の情報筋の話として、イランの新最高指導者モジタバ・ハメネイ氏が2月28日、テヘラン中心部の最高指導者公邸で攻撃を受け、顔面に損傷を負い、片脚または両脚に重傷を負ったと伝えた。同氏は現在も療養中だという。
米・イラン両国の代表団は、パキスタンのイスラマバードで行われた和平協議において合意に至らなかった。トランプ米大統領は12日、Truth Socialへの投稿で「即刻、世界最強の米海軍がホルムズ海峡への入出航を試みるすべての船舶の封鎖を開始する」と述べた。
中国で警察が事件をでっち上げて企業や個人の資産を凍結する問題が広がっている
中国で衝撃の実態。電池工場が検査前に従業員へ薬を飲ませ、鉛中毒の数値を隠していた?
中国の公務員、これまで「過去20年」だった調査が「上限なくさかのぼる」形に? 収入や資産まで徹底調査。その結果、誰も動かない、提案しない、責任を避ける……
中国で人気のアイロンビーズおもちゃで死亡事故。高温や漏電など安全性に懸念も販売続く
中国で近眼の子犬がメガネで激変。家具にぶつかっていた犬が、装着後は元気に走り回るように。「メガネをかけたら急に賢そうに見える」と話題に
中国の病院で高齢女性が転落。自ら柵を越えたとの証言も。家族に負担をかけたくないという理由で命を絶つ高齢者問題が、改めて議論になっている
中国の政府機関でスマホ規制が急強化。オフィスへの持ち込み禁止やネット接続の制限も。背景には大規模なデータ流出問題
中国で走る屋台の三輪車に城管がしがみつく衝撃映像。命がけの数秒が拡散。生きるための商売と、財政難の中で強まる取り締まりが激突
中国で不動産回復と報じられる一方、現場は解雇と倒産が連鎖。本紙の独自取材で、回復どころか崩壊が進む実態が見えてきた
中国で外国人花嫁詐欺が拡大。数百万円払った直後に失踪するケースが続出。背後には役割分担した組織の存在。結婚のはずが、完全にビジネス化している
日立製作所が10キロボルト級の高電圧に対応可能な「絶縁配管技術」を世界で初めて開発し、実証機による耐電圧試験に成功。ボトルネックとなっていた設置スペースの制約を緩和する技術として注目される。
米国とイランの代表団は12日、パキスタンのイスラマバードで行われた和平交渉を合意なしに終了した。
10日に初開催された「国と東京都の協議会」。高市総理と小池都知事が出席し、日本の「強い経済」実現に向け、国の成長戦略と都の政策の連携、インフラ強化や地方税制の課題などを協議した
台湾の鄭麗文 国民党主席が中共党首 習近平と会談し、国際社会の高い注目を集めた。米国務省は中共政府に対して軍事・外交・経済面における台湾への圧力を停止するよう促した
イラン停戦交渉が迫る中、革命防衛隊のアフマド・ワヒディ総司令官が交渉に強硬介入し、交渉人選・議題・交渉代表をめぐって、イランのカリバフ国会議長、アラグチ外相と激しく対立している事がわかった。