【大紀元日本6月6日】
材料(4人分)
鶏胸肉大1枚、アスパラガス1束、にんじん1/2本、絹ごし豆腐1丁、塩小さじ1/2、酒大さじ1、A(しょうがの絞り汁小さじ1、すりごま大さじ3、砂糖大さじ2、塩小さじ1、ごま油大さじ1/2、醤油小さじ2)
作り方
@.鶏肉は塩で下味をつけておく。アスパラガスは根元を切り落とし3〜4pの長さに切る。にんじんは3〜4pの拍子切りにする。
A.鍋に鶏肉と酒を入れて、鶏肉がかぶるくらい水を注いで中火にかけ、アクを取りながら7〜8分茹でて火を止めそのままさまし、水気をきって細かく裂く。
B.アスパラガスとにんじんは好みの硬さにゆでておく。
C.ボールに絹ごし豆腐とAを入れ、泡立て器で豆腐をつぶしながら混ぜてソースを作る。
D.AとBをお皿に盛りCをかけてできあがり。
一口アドバイス
鶏肉を茹で汁の中でさますと肉質がジューシーでパサつかず、うまみ味も閉じ込めてくれます。
(文・岡山禮子)
(09/06/06 09:15)
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