大紀元時報
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米共和党の選挙監視員が、ジョージア州アトランタのフルトン郡選挙準備センターに保管されている投票機の運搬用ケースを確認している=2020年11月4日(Jessica McGowan/Getty Images)
2020.12.04
元米軍情報官が証言「外国勢力による投票システムへの操作が意図的に許可された」

元連邦検察官のシドニー・パウエル(Sidney Powell)弁護士が11月25日にミシガン州を起訴した際に提出した証拠の中には、元米軍情報官が「ドミニオン投票シ...

11月24日、来日した中国の王毅外相との共同記者会見に臨む茂木敏充外相(ISSEI KATO/POOL/AFP via Getty Images)
2020.12.01
掛谷英紀コラム
今必要なのは「中国共産党から国民を守る党」

日本では早速、バイデン当確による悪影響が出始めている。米国の対中強硬政策が緩和されることを見越して、日本の親中派が勢いづいている。中国を含む自由貿易協定RCEPへ...

トランプ米大統領は、2019年6月29日に大阪で開催されるG20サミットに合わせた米中首脳会談に先立ち、中国の習近平国家主席と握手を交わした(Brendan Smialowski/AFP via Getty Images)
2020.11.25
米対中戦略を詳しく解説!
トランプ政権の最大の功績は「対中政策の根本的な転換」=米対中政策ブレーン

米国務省の対中政策首席顧問である中国出身の余茂春(Miles Yu、マイルズ・ユー)博士は11月12日、米政府系メディア、ボイス・オブ・アメリカ(VOA)の取材に...

2020年3月11日、トランプ大統領(右)とルシアン・リンカーン・ウッド(Lucian Lincoln Wood)弁護士(左)(パプリックドメイン)
2020.11.18
トランプ弁護団リン・ウッド弁護士、バイデン氏は「投獄生活以外、何も得られない」

トランプの訴訟弁護団に参加した米国の著名な人権弁護士ルシアン・リンカーン・ウッド(Lucian Lincoln Wood)氏は11月15日、「ますます多くの人々は...

トランプ弁護団のシドニー・パウエル(Sidney Powell)弁護士(Samira Bouaou/The Epoch Times)
2020.11.16
トランプ弁護団パウエル氏「複数州で選挙結果をひっくり返す」

トランプ大統領弁護団の元連邦検察官のシドニー・パウエル(Sidney Powell)弁護士は15日、FOXニュースのインタビューで、「我々は複数の州で選挙結果を覆...

2020年11月7日、ペンシルベニア州フィラデルフィアで、投票不正について記者会見に臨んだルディ・ジュリアーニ氏(BRYAN R. SMITH/AFP via Getty Images)
2020.11.16
ジュリアーニ氏、ドミニオンは「ベネズエラと中国につながりがある」

トランプ米大統領の個人弁護士で、投票不正を調査しているルディ・ジュリアーニ(Rudy Giuliani)氏はこのほど、米メディアの取材に対して、投票ソフトウェア開...

2020.11.11
【紀元曙光】2020年11月12日

日本よ、血迷うたか。道を誤ってどこへ行く。

2020.11.11
【紀元曙光】2020年11月11日

中国語で「好漢」という。気骨ある、男らしい男への褒め言葉である。

2020.11.09
〈特別インタビュー〉「トランプ降ろし」で結託する民主党と中国共産党 大統領選後の米国経済を占う=ナバロ米大統領補佐官

今回はピーター・ナバロ米大統領補佐官(通商担当)に、米中貿易政策について伺います。 また 米国の団体が中国政権の、「有用なバカ」になっていることや、ウォール...

米ミシガン州デトロイトにある「TCF郵便投票集計センター」の選挙監視員で中国系アメリカ人のシミッド(Schimidt)さんは、自身が目にした3日の夜から4日の早朝までの「不可解」な状況について語った(大紀元)
2020.11.08
米ミシガン州選挙監視員が不正を告発 「突然、7千票が13万になった」

米ミシガン州デトロイトにある「TCF郵便投票集計センター」の選挙監視員で中国系アメリカ人のシミッド(Schimidt)さんは、自身が目にした3日の夜から4日の早朝...

2020.11.07
【紀元曙光】2020年11月7日

米国と同じ日に、大統領選挙を実施した国がある。南の島国、パラオ共和国である。

2020.11.07
【紀元曙光】2020年11月6日

(前稿より続く)「秋波(しゅうは)を送る」という日本語がある。

2020.11.07
【紀元曙光】2020年11月5日

(前稿より続く)実は、中国人のなかにも、心ある人はいるのである。

2020.11.07
【紀元曙光】2020年11月4日

投票は終わった。

フランスのAlcatel Groupによる海中光ファイバーケーブルの敷設工事が行われる。2016年撮影、参考写真(GettyImages)
2020.11.03
光海底ケーブル、華為海洋がシェア拡大 安保リスクに米警戒

海底光ファイバーケーブルは、デジタル時代の最も重要なインフラの1つとされており、世界中のほぼすべてのインターネット情報の伝送を担っている。中国はここ数年来、この伝...

2020.10.31
【紀元曙光】2020年10月24日

仲村覚氏の論説「香港を踏みにじった中国の脅威、なぜ沖縄メディアは目を背けるのか」(7月17日付)をIRONNAにて拝読した。

2020.10.30
【紀元曙光】2020年10月23日

報道は「裏を取る」。つまり確かな情報に基づくのが原則である。

2020.10.30
【紀元曙光】2020年10月20日

21世紀に、よくもまあこんな国があったものだと思う。

2020.10.30
【紀元曙光】2020年10月18日

他社メディアの報道だが、どうしても気になるので申しておく。

2020.10.30
【紀元曙光】2020年10月17日

(前稿より続く)モンゴル帝国は14世紀以降、その版図を大幅に小さくした。

インドのモディ首相(右)、ポンペオ米国務長官(中央)、エスパー米国防長官(左)が10月27日に撮影した集合写真(PIB/AFP)
2020.10.29
ポンペオ長官、全世界は中国共産党と対抗する最前線に

ポンペオ米国務長官は10月27日、インドメディア「タイムズ・ナウ(Times Now)」とのインタビューで、「現在、世界中で起きている戦争は自由と独裁の闘いだ。イ...

2020.10.27
【紀元曙光】2020年10月15日

(前稿より続く)すごいと思うのは、そうした歴史のダイナミズムが、チンギス・ハンを家長とする子や孫たちという、いわば一家族から出たものであることだ。

2020.10.27
【紀元曙光】2020年10月14日

チンギス・ハン(成吉思汗)は、今も昔もモンゴル人が敬愛して止まない民族の英雄である。

2020.10.27
【紀元曙光】2020年10月13日

秋の味覚、おいしそうな柿が店頭に並ぶようになった。

2020.10.22
【紀元曙光】2020年10月11日

幻のように遠い記憶だが、その夢のままに、美しく残しておきたい。

2020.10.21
【紀元曙光】2020年10月10日

古典落語のなかに、「台湾」の名が出てくる演目がある。

2020.10.21
【紀元曙光】2020年10月9日

今は亡き名優ジョン・ウェイン(1907~1979)。

2020.10.20
【紀元曙光】2020年10月8日

カドミウムという重金属の名称を聞くと、ある特殊な感覚を想起してしまう。

マイク・ポンペオ米国務長官(GettyImages)
2020.10.14
米国務省、研究機関に外国資金の開示要求 中ロの影響力に警戒

米マイク・ポンペオ国務長官は10月13日、中国やロシアなどの組織と関係を維持する国内学術機関やシンクタンクに警告を発した。長官は、「一部の外国政府は、ロビイストや...

2020.10.14
【紀元曙光】2020年10月5日

40年近く前のこと。1980年代に、小欄の筆者は、留学もふくめて何度か中国へ行った。

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